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オーストラリアのHerald Sunが、あなたが右脳派か左脳派かを見極める簡単なクイズを掲載している。
自分の場合何度見ても右回りに回っているとしか見えず、コレが左回りに見える人なんているんだろうか、と思いながら念じること30秒、突然左に回り始めた。ところが気を緩めるとすぐに右に回り始めてしまう。さて皆さんにはどう見えるだろう?

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三井 :

時計回りに見えるのは、何派?

@nak(あ) :

時計(右)周りに見えるなら右脳派だそうです。論理思考の左脳派、直感重視の右脳派。

@nak(あ) :

興味深いのは、
Most of us would see the dancer turning anti-clockwise
と記事には書かれていることです。オーストラリア人は左脳派が多いということでしょうか?

061024ta_mini.jpg
いつまでも愉快な(た)さんでいてねん。

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もり :

お誕生日おめでとうございまーす。
いつまでも豪快な(た)さんでいてねん。

こぐ :

おめでとう!愉快も豪快もいえてるけど、やっぱり、ユカイな(た)さんがいいな!

@nak(た) :

わー、ありがとうございます!
私って豪快でしょうか?
ユカイって何でしょか?虫の仲間にみたいに聞こえなくもないんだけど(^^;

kimrin :

おめでとうございます。
お互い、いい年を重ねていって豪快でかわいいおばあちゃまになりましょうね。

きさ :

おめでとうございます!
この1年も楽しい事がいっぱいありますように。

RAY :

あら、おめでとーございます。年の数だけ餃子を食べたり、ケーキを食べたりしてお祝いですね。(笑)

くいくい :

誕生日おめでとうございます~♪ますますパワーアップしていく(た)さんにとって、良い1年になりますように!

きさダー :

お誕生日おめでとうございます。今度新しい自転車見してください。いつまでもかわいい~(た)さんでね!!

お誕生日おめでとうございま〜す。(^_^)
お二人には全然会えてませんが、ブログは見てますからね〜。

@nak(た) :

皆さん、お祝いのメッセージありがとうございます!
今年は例年にも増して数多くのメッセージをお寄せいただいてます。有り難いことです。これも、自転車とインターネットでお友達の輪が広がってる為と思います。

竹本 :

めでたい。いつかSatRDayを並べて走りましょう。

@nak(た) :

そ、それにしても門外不出の写真をっ!

steven :

Summimasen...chotto osoi desu nee...

Happy Belated Birthday Ta!!!

Just like any exceptional wine...always know that we all get a little more mellow and sophisticated with age...

:-) Take care - Steven.

@nak(ta) :

Steven, thank you for your comment! I hope to become nice like wines...

家電には10年の故障タイマーが組み込まれているんじゃないかと痛感する今日この頃。
冷蔵庫が故障したのは前出の通りだが、それ以前から炊飯器は気まぐれで炊飯中に電源が落ちるという炊飯器にはあるまじき行為を頻発していた。(最近は機嫌がいいらしいが)洗濯機は洗濯終了ブザーが鳴ったり鳴らなかったりと気まぐれ度がアップ、そしてついに最近テレビの色合いが頻繁に変わるようになってきた。(ブラウン管が寿命を迎えたと思われる)それにしても家中の家電が壊れはじめるのはまるで示しあわせたかのように一斉に。メーカー問わず一斉故障モードに入る同報通信プロトコルでも実装されているんじゃないかと思わせる位タイミングが同じである。それならそれで、半年前に財布に予告信号でも発信して欲しいものだ。(泣)
自分自身、10年目の故障移行信号を受信しないように気をつけねば。あーそれにしてもテレビはデカいぞ。

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三井 :

そうなんですよね。見事に次々と逝っちゃいます。うちは共同生活18年目ですが、冷蔵庫を除いて各種家電製品が既に2回り目です。いよいよ3回り目も近づいています。出来の悪い子どもの費用が嵩むのと重なりそうで、こちらの目が回りそうです。

@nak(あ) :

白物は生活必需品なので放っておくわけにはいかないのがキツいですね。ちなみにAV系白物→iPodは壊れて数ヶ月経ちますが、音のない生活もそろそろ我慢の限界です。(苦笑)

@nak(た) :

留守番電話は数年前から壊れたまま放ってあるよね。最近、私の携帯電話も不意に電源が落ちちゃったりで、ちょっとコワい。

テスト

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PSE法自体の論評は他の方々に任せるとして、一連の騒動を見て感じたのは、あっさり覆るような法案が通る国会の審議システムとそれを立案した経済産業省の熟考不足に対する疑問と、国会を通った法案も民衆の力で覆る民主主義が日本でもまだ機能しているという安堵感。複雑な心境だ。

コメント(2)

三井 :

仕事の関係で結構振り回されました。経済産業省に電話しても担当者によって答えもまちまちで。
いつ誰の見解か、を記録したりしてたのですが、結局「輸出するかもしれない」という抜け道で何も影響なしです。

@nak(あ) :

かなり混乱したようですね。こういうのは事前に関連業界とのネゴがあると思っていたのですが、それもなかったんでしょうかね。

JR東京駅の京葉線のホームに至る連通路には動く歩道が設置されているが、先日この歩道で将棋倒しを体験(?)した。
目前の子供が降口直前で後ろを振り返り親に向かって何かを話そうとした瞬間、案の定降り立ち部分に躓いて転倒したのだ。直後に立っていた自分は子供を飛び越えてかろうじて回避できたものの、後ろに続いていたサラリーマン数名は避け場を失って転倒したり、必死に前進を避けようともがいていた。足元が動いている状態では後続は(子供に向かって)進まざる終えず瞬時に逃げ場がなくなる。将棋倒しの怖さを身をもって体験した。幸い後続が少なかったのと子供を比較的瞬時に退避させることが出来たので事なきを得たものの、恐怖でパニックに陥っていた幼児はもちろん周りの人間誰もが緊急停止ボタンを押すことが出来なかった。
歩く歩道やエスカレーターのの緊急停止ボタンは大概足下の低い位置にあって、咄嗟に押すにはこれ以上ないくらい不便なところに配置されていると思う。なんであんな押しづらいところに設置されているのだろう。
転倒者の手が届く位置ということで足元に*のみ*設置していたとしても、転倒当事者がタイムリーにボタンを押せる確率は如何程だろう。なぜ、後続の人間が押せる(そして目立つ)位置にボタンがないのか、不思議である。もしいだずら防止の為に押しづらい位置に設置しているのだとしたらこれ以上本末転倒なことはない。

突然ですが、計算尺。中学の頃、数学の授業で簡単な使い方を習ったよねと先日話題にしたら、知らない人が多かったので、その日帰宅後家中をひっくり返して探しましたとも。(笑)

keisanjau1.jpg
計算尺とは手動式の計算機で、使いこなせると乗除算・指数・対数等々の計算ができる代物。(実は加減算が苦手)
一見モノサシのような格好をしていて(上記画像をクリックすると拡大画像が表示される)、ベースの部分(固定尺)に対して横方向にスライドする部分(移動尺)があり、それぞれ刻まれている目盛をスライドしてあわせて計算を行なう仕組みである。

実際に1.4 * 3.5をやって計算をしてみるテスト。
keisanjaku3.jpg
まず、D尺の1.4に、C尺の1をあわせる。

keisanjaku2.jpg
カーソルの中心線ををC尺の3.5にあわせて、その時のD尺を見るとそこに答え→1.4*3.5=4.9となるわけだ。本当は対数計算あたりを見せてその凄さをアピール(?)したいところであるが、すっかり忘れてしまった。(確か指数計算まで習った気がする)

計算尺の素晴しさをアピールしている「計算尺推進委員会」があるらしい。

コメント(9)

くりはら :

計算尺は、一般的な学校では私より少し上の年代までしか学校で習っていないと思います。

そうかぁ、(あ)さんは私より年上だったのかぁ……

まぁ、この辺は学校や先生の方針だったりするんじゃないでしょうか。指導要領を調べてみたら、昭和43年のものでは計算尺が必須だったようですが、昭和52年からは必要に応じて、となっているので、この辺が端境期かと。

@nak(た) :

こんなお宝(?)が我が家に眠ってたとは!計算尺という存在すら知りませんでした。

くいくい :

これがウワサの計算尺ですかっ!思ったよりも、目が細かい(目盛りがいっぱいある)んですね。計算尺推進委員会にはビックリ&計算尺を捨てずに取っておいた(あ)さんもスゴイ~!

@nak(あ) :

習ったといっても数時間、紹介程度だったと記憶しています。くりはらさんはキチンと習ったんですね。
その授業用に父が持っていたものを借りて以来約30年、確かに使わないのに取ってあるものの筆頭かも知れませんね。(笑)
指数演算が基本なので確か小数点以下2桁まで目盛りがふってあります。

Asako :

うーん、スゴイ。これが計算尺ですか。始めて見ました。確かに加減算は苦手そう(笑)

三井 :

ありましたね~、計算尺。
私の高校には計算尺部がありましたよ。顧問は数学の先生でした。
私は部員ではありませんが・・・

えっ、(あ)さんは私と年齢が近い?

くりはら :

私は授業では習いませんでした、若いから :-)

10年くらい前に初めて買いました。

以前はXについている電卓に計算尺モードもあったんですが、最近は見ないですね。マウスで操作する計算尺もなかなかシュールなものがありましたよ。

@nak(あ) :

Asakoさん>加減算にわざわざ計算尺を使う人は推進委員会の方か、計算尺部の人かも知れませんね。(笑)
三井さん>それにしても計算尺部ってスゴイですねーそろばん部に比べても静かーな活動っぽいです。
くりはらさん>上記リンク先にもJavaやらJavascriptのプログラムが掲載されていますよ。

くりはら :

なるほど、いろいろとプログラムありますね。

以前はXの標準の計算機プログラムの起動オプションで、HP風(当然 RPN)、TI風などがあって、その中に計算尺モードがあったんです。

使い方に自信がないから、標準モードで検算した覚えあり

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