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(2019/12/11: 図を変更、TuneInのSoundTouch再生を〇に。)


Amazonから注文の翌日に届いたEcho Flexで週末セットアップを試みた実験結果:

  • Echo FlexからBose SoundTouchのごく基本的な音声操作は可能。
    • ただしSoundTouchのプリセットを音声指定できないのは不便。英語では対応しているようだが?

  • Echo FlexからSoundTouchでTune InとAmazon Musicの再生が可能 (12/9:TuneInが再生不可になってしまった。→12/10:ハードリセットで復帰)
    • ただしAmazon Music Unlimitedに加入が必要

  • Echo FlexからSoundTouchでSpotifyとRadikoの再生は不可
    • Spotifyは再生可能と書いてあったのに....商売っ気タップリ。

  • 家電操作はEcho (Flex) > Google Home
    • Wake wordが一声ですむ("オッケー・グーグル"に対して"アレクサ"に済む)

    • 家電操作スキルの操作範囲が広い

    • 自然なしゃべりでコントロール可能

  • 聞き取り精度はGoogle Home > Echo (Flex)


Amazon Musicが内容的に良く動作も安定しているので加入し、今はもっぱらSoundTouchで音声再生させている。ただしBoseのAlexa SkillはPresetの指定が出来なかったり当初できていたTuneInの再生ができなくなってしまったりとまだ発展途上の感あり。
今後に期待したい。

旧図:
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Audi Q2

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Audi Q2を半日借りることができた。

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モデル名から判断してAudiのコンパクトクラスのSUV版、すなわちVW Poloクラスの車両を想像しながら身近で見ると、一回り以上大きく立派な印象を受ける。普段遠目から見る寸詰まったプロポーションに騙されていたようで、SUVほどではないものの、それっぽい背高さも相まってかなりボリュームがある。
プラットフォームがA3/Q3ベース(MQB)すなわちA1の派生ではないからか。

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バーチャルコクピット搭載車には既に何台か乗っているので慣れてしまった。当初はギミックとして面白くみていたが、今となってはセンターに独立画面がありながらメータークラスターに地図を表示する必要性が感じられない。かえって注意力散漫にならないだろうか。またメーター類のフルデジタル表示はいまだに馴染めない。メーターの針は確かにスムーズに動くものの、メカニカルな"針"か欲しいのはアナログ時代の人間の証か。

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室内、特に荷室は思いの外広いと感じたのも「2」という数字に惑わされたせいかもしれない。後部座席は少々立ち気味に感じたものの、荷室はA4と遜色がない空間に見えた。このクラスでもハッチが電動開閉式なのには驚いた。
質感についてはしっかりカッチリ出来ているという印象。走行距離が数百キロの個体だったこともあり剛性感も高い。室内はプラスチッキーな部分もあり決して高級感はないいもののこのクラスのAudiなりの品感はあり。

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この車で一番感心したのは軽い走行感を演出するエンジン(とおそらく車重の軽さ)だ。
DOHCターボであるものの、3気筒でたった1000ccのエンジンを搭載しているわりには都内のトラフィックを余裕をもってリードできる馬力、特にトルクは感動的である。ほとんど都内の走行だったゆえほとんどFF走行だったものの、少なくとも1.5-1.8L並みのトルクがあるのではないかと思わせる走りっぷりであった。返却前にエンジンルームを覗いてエンジンを再確認したくらいだ。FF専用モデルだから成立するのかもしれない。

個人的にデザインがしっくりこないのと、300万超えの車なりの高級感がもうちょっと欲しいところ。
新型のQ3あたりに興味あり。

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Amazon ALEXA Echo Flex

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Now a smart speaker for 30 bucks !
Worth a try at voice controlling my BOSE SoundTouch speakers that can't be controlled by Google Home.


3000円以下でスマートスピーカーは買いかも。
Google Homeでは制御できない BOSE SoundTouchの音声制御用に購入検討中。

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Echo Flex (エコーフレックス) Plugin Smart Speaker with Alexa

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Attached my Canon EF100-300mm lens to the EOS M6 MarkII using the EF adapter.
Mt.Fuji in sunset wearing a bamboo hat cloud means going to work in rain tomorrow...Monday.
Agh.

EF100-300をEFアダプを使ってEOS M6 MarkII に装着。
傘雲を被った夕焼け富士を撮影。
明日は雨かぁ、、、

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Canon レンズマウントアダプター EF-EOSM

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Autumn at Shinshu '2019

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信州にてピークを迎えた紅葉をEOS6M MKIIで迎え撃つ。

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Nice timing at the nice place, with a new camera to capture the peak of the autumn color leaves.

Autumn at Shinshu Japan, 2019

出来れば下記URLから原画を見てください。

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EVF(for EOS M6)

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The moment you aim your camera instead of the smartphone, you feel helpless without a finder to look into.
The EVF-DC2 which is an option electronic view finder for the mirror-less EOS M6 series is a must for people who have camera shooting in their bones.

スマートフォンをカメラに持ち替えた瞬間、ファインダーを覗き込まないと撮影した気にならない。
人間というのは単純な生き物だ。
EVF-DC2はEOS M6のアクセサリーシューに装着できるオプションのEVFファインダーユニット。
撮影画像に比べて色が鮮やか目に出るが、構図を決めるには必需品。

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UNIQLO LifeWear Day Tokyo 2019

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有明テニスの森で行われたユニクロ主催のチャリティテニスイベント"UNIQLO LifeWear Day Tokyo"を観戦。
錦織圭を観戦できるのもさることながら(結局ケガの為プレイは見れず)ロジャーフェデラーが久しぶりに日本でテニスを披露するエキシビションマッチのチケットを運よく入手。車椅子テニス(国枝慎吾)のマッチもも初観戦。

新しいカメラでスポーツ撮影に挑戦してみた。

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World Cup Rugbyはまだ続く。
Brave Blossomsの快進撃は労いたい。
ただ日本の敗退でまるて大会が終わったかのような報道に違和感を感じる。
ホスト国として最後まで大会を盛り上げてこそ日本にラグビー文化が本当に根付くと思う。
準決勝、決勝に日本が目指す高みがある。

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Dyson V6 Stick Vacum Cleaner

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Shall I click on it ?

増税前に都合よく壊れる家電たち。

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ダイソン 掃除機 コードレス V6 Slim DC62 SPL

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Amazon身近に攻勢

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ここ数日、Amazonの勢いを肌で感じている。

まず、最寄りの駅にAmazon専用の宅配ロッカー Amazon Hub が突然現れた。
注文時に指定しておけば仕事帰りに駅のロッカーで荷物受け取りが可能になるシステムだ。2020年の全国展開を前に、地域限定の運用開始らしい。宅配ロッカーが利用できない環境にいて再配達に依存している人にはwin-winの施策だろう。

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Amazonが自ら流通宅配を手掛けるという話は既知であったがいよいよ身近に実感できるようになったかと感心していた矢先、次の日郵便受けに入っていた不在連絡票を見てビックリ。
郵便局でもない、ヤマトでも佐川でもない、初めてみるAmazon.co.jpからの不在連絡票。
Amazonが自ら配送に乗り出している事実に直接接し、この会社の積極性と攻勢を二日連続で実感。

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そもそも小売業が自前のスマートスピーカーを売っていると思えばそれだけでも十分積極的。
オンラインかリアルかだけの差であるイトーヨーカドーには考えられない。

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Summer vacation ended up with a desire to buy a nice digital camera to shoot pics instead of an iPhone.
Dumped the option of upgrading to the iPhone 11 for a new digicam.
Just so happens that tax consumption tax increase is approaching...what a nice timing to justify my purchase! lol


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夏休みの信州旅行はカメラの物欲という土産を残していった。
iPhoneも最新の機種であればデジカメと遜色ないキレイな写真が撮れるらしいがiPhone6では限界がある。
増税前に駆け込むか。

ダウブルズームキットは魅力的であるが、携帯性を重視して普段使いはズーム1本で賄うことに、そしてしっかり構図したい場面を考えてEVF付セットを選択。

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Canon EOS M6 Mark II (シルバー)・EF-M18-150 IS STM レンズEVFキット

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HAKUBA 55mm レンズフィルター WPCワイドMC UV 日本製 CF-WPCWUV55


EF-Mレンズは1本として、従来のEFレンズ資産も活用したい。

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Canon レンズマウントアダプター EF-EOSM

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PRO【RIGMA】Canon EOS Kiss M/ M6/ M5/ EF-M18-150mm IS STM レンズキット用 互換レンズフード&UVレンズ保護フィルター 2点セット (逆さ付け対応 EW-60F 互換フード)


ストレージはちょっと倹約。
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Transcend SDカード 128GB UHS-I U3 V30 対応 Class10 (最大転送速度95MB/s) 5年保証 TS128GSDC300S-E【Amazon.co.jp限定】


added 2019/10/5 :

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8月は信州三昧

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今年の夏は夏季休暇と勤続休暇を繋げて3週間の長期休暇を作り、一ヶ月弱丸々仕事から離れる時間を作った。
計画当初はハワイでのんびり過ごす計画や全米オープンの前哨戦と本戦を観戦するテニス観戦旅行など海外旅行も考えた。しかし海外旅行は楽しい反面疲労も大きいと感じ諸事情もあり国内で過ごすこととした。

悩んだ結果、今年の8月は酷暑の東京を脱出して信州で3週間 "住む"ことにした。

群馬嬬恋を拠点に、滞在中2回に分けて新潟・岐阜・信州長野・富山・群馬・山梨(プラス名古屋)の6(7)県を旅行し、走り回り、食べ回り、観光し回り、そして何よりも山の緑と青空、そして空気を十分に堪能してリラックスすることができた。廻ったのは新潟県上中下越エリア・岐阜県飛騨高山下呂エリア・長野県信州松本戸隠木曽エリア・群馬嬬恋エリア・山梨県甲府エリア。やっと実現した白川郷、上高地、昇仙峡の訪問、長野・松本の歴史的建造物の時間を掛けた再訪、戸隠そばや飛騨牛、新潟港にてノドグロなど本場の舌鼓、燕三条の金属加工工場や南魚沼の酒蔵の見学等々、未計画な旅程も含めて充実した時間を過ごした。上中下越、信州、飛騨高山、山梨西部など中部地方の全容が改めて把握できた気がする。

一方で嬬恋に滞在中は街のWiFi完備カフェでメール処理やブログ記事出筆、それに久しぶりにHTML/CSSプログラミングなどリモート(ホビー)ワークに興じてデュアラー(二拠点生活)の雰囲気も味わうことができた。(周りで実践している人が多くビックリ)

自然な涼しさと緑、それにギヤをシフトダウンした少しノンビリした生活のペースが心地良い。そんな環境でストレスやプレッシャーも感じずノンビリと自由な生活を過ごせたのが一番。

信州生活にすっかり慣れてしまい、東京に戻りたくない。


Pics and Videos


3週間で食べた美味しいもの達:


Google My Maps " '2019 Summer" (総走行距離:約3000km) :


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最近の更新 / Recent Updates

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Recent updates tend to be on Facebook, Instagram or onColumn@nak.

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Wilson ULTRA TOUR 95JP CV

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Ultra Tour 95の重さは上手く活用できるとボールに重みを加える一方で、暑さで朦朧とした中で体力が落ちてきたときなど(苦笑)それを持て余す場面もでは振り遅れにつながることが多い。
対策として(体力をつけるのではなく)ラケット重量が軽いUltra Tour 95JPを入手してみたのだが、対策効果の判断が難しい。95と比較しようとしてしまうからか、まだラケットの性格が掴めずにいる。相対的にラケットバランスがトップヘビーという事前情報はわかっていたものの、見た目がそっくりにもかかわらず想像以上に別物のラケットという印象が強い。
ラケットを評価するには程遠い調子ではあったものの、2本の差を調子の調整用に使い分けるには時間がかかると明らかに感じた。
Ultra Tour 95の軽量版として検討されている方はぜひ試打して判断すべし。

Wilson(ウイルソン) [ガット張り上げ対応] ULTRA TOUR 95JP CV(ウルトラツアー95JP CV) - グリップサイズ2(G2) テンション:40~60

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There are crazy festivals (in a positive meaning) in the world such as the Pamplona Bull Running Festival in Spain, and Japan is no exception. I've seen some of them on TV and YouTube, but never had the chance to witness one in front of my eyes.

This May, I happened to come across and take part in one when I traveled to Yugawara, which is few hours from Tokyo, nearby Hakone, famous for the hot springs.

Izu peninsula, which extends from Mt Fuji southwards, with Hakone located at the root of the peninsula sits on top of the volcanic belt that made up Mt Fuji. (Yes, Mt.Fuji is an active volcano folks...))
Therefore, hot springs in Hakone, as well as Yugawara.

The Yugawara Hot Spring Water Sprinkling Festival held on the last Saturday of May is a reproduction of the ritual held before the departure of the mikoshi (portable shrine) for presenting the onsen (hot springs) water to the aristocracy, by purifying it splashing hot water over it and praying for a safe journey.

It's a crazy but rather safe festival unless you have issues getting wet. lol
A video is worth a thousand words....enjoy !


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ハチャメチャ感があるクレイジーなお祭りに興味があるのだが、実際にはテレビやYouTubeで見るだけでリアルに遭遇・参加したことはなかった。
ところが5月末に湯河原に旅行した際についに、偶然「湯河原湯かけ祭」に遭遇してしまったのだ。街中のそこらじゅうが水浸しになる、神聖 but なかなかクレージーなお祭りを見学することができた。
百聞は一見に如かず。↓



湯かけまつりの由来は、遡ること江戸時代。湯の効能が高いことから温泉の湯を樽に詰め、大名家や御用邸に献上した古事が始まりとされています。
当時は、献湯神輿の出発に際し、道中の安全を祈願してお湯をかけ御祓(おはらい)をする儀式があり、これを再現したものが「湯かけまつり」です。徳川時代に起源を持つ湯河原を代表する伝統的なお祭りとして湯河原では毎年大々的に開催されます。

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Jun28

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Birthday Lunch @ Villa D'est Garden Farm and Winery (https://www.villadest.com/)

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藤原紀香と同じ誕生日です。
歳のスタートである誕生日にiphoneが壊れる*という不吉な出来事が起こった今年の誕生日。

バッテリー充電ができなくなり電池切れにより起動できず。幾度となくシステムリセットを試みるも電源容量不足で途中で電源が落ちてしまいを繰り返して打つ手なし。
どうにもならないのでACに差しっぱなしのまま諦めてwebで新しいiPhoneをWindowsショッピングしていたら、ヤキモチを妬いたらしく突然復旧。結局原因不明ではあるが何事もなかったのようにデータも消えることなく通常に使えるようになった。これはBIOSのバグだな。

電源容量不足では何もできないんだから体力をしっかり鍛えろと神にお告げを受けたような気がして、月並みではあるが今年は残りの50代を乗りきる基礎体力を鍛える事とする。

これからも宜しくお願いします。

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For my birthday resolution, I've decided to gain more physical fitness to conquer the rest of my 50s.
The iPhone which stopped charging and broke down on my birthday taught me this, that you can't do ANYTHING without an empty battery lol ;-/

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Boz !

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Boz Scaggs in Tokyo. The "Out of the Blues" concert with Boz at age 74 was a cool one consisting of blues mixed with his legendary hit songs. The audience was pretty mature in age, and the Bunkamura Orchid Hall venue helped the classy atmosphere.
For myself, the second Boz concert in 25 years!
The first time I saw Boz live was in 1994 at Austin Texas when he performed at the BACKYARD LIVE OAK AMPHITHEATER where the outdoor venue was also really nice to sit down, relax, and listen to the more-rock taste Boz back then.

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GW明けにコンサートを聴きに行ったBozz Scaggsはもともと渋いオジサンであったが、御歳74歳の彼は声量が少し落ちたものの音域の幅は相変わらずに渋みがますます増していた。ツアーのテーマであるbluesと往年の名曲を織り交ぜた、落ち着いた中にしっかりと盛り上がりがあるコンサートであった。観客の年齢層は結構高く、渋谷Bunkamuraオーチャードホールという会場も手伝って大人なコンサートを演出していた。

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個人的に感傷深かったのは、ボスのコンサートが25年ぶり2回目であったことだ。1994年9月、研修のために滞在していた米国テキサス州にて近くでコンサートを行うボズを見つけて行ったのだ。

The BACKYARD LIVE OAK AMPHITHEATER, Austin TX

公園のように緑に囲まれたとても雰囲気がいい野外ステージで、雰囲気を満喫しながら今回よりロック色の強いボズを聴きながら感動的な一夜を過ごした記憶がある。

    東京公演セットリスト

    1. Jojo
    2. It's Over
    3. Rock and Stick
    4. The Feeling Is Gone
    5. I've Just Got to Know
    6. Radiator 110
    7. Harbor Lights
    8. Georgia
    9. Breakdown Dead Ahead
    10. Look What You've Done to Me
    11. Lowdown
    12. Lido Shuffle

    <アンコール>
    13. What Can I Say
    14. Somebody Loan Me a Dime
    15. We're All Alone
    16. You Never Can Tell

    <ダブルアンコール>
    17. Thanks to You

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The Prostaff is demanding, relying you to get the ball on the sweeetspot pretty accurately, and push it off mainly with your power, whereas the Ultra Tour is more tolertant, grabs the ball and assists you with power making you feel the racket carriying the ball forward.
The Ultra Tour has more power, gives the shot an extra hop accross the net, and after it bounces on the other court.
The Prostaff has a significanlty better feel at impact...no other racket beats the Prostaff, and though the Ultra Tour is soft on the arms dampens the solid feel too much.
Both are "interesting" rackets that will be fun to switch back and forth depending on the condition.

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錦織圭の2019年使用ラケットであるWilson Ultra Tour 95と同じWilsonのフラグシップモデルであるProstaff 97を打ち比べてみた。一言でいうと、ボールを正確に捉えて自分の力で押していく高いレベルを要求するProstaff、広めのスイートスポットにボール食い込ませてボールを運ぶことでラケットの力を使うことを意識させるUltraというイメージを持った。

ラケット面積はProstaffが97平方インチに対してUltraは95平方インチと若干小さいにも関わらず、Ultraの方がスイートスポットがずいぶん大きく感じる。Ultraは多少中心を外してもある程度ラケットがフォローしてくれる一方で、Prostaffはスイートスポットを捉えたときと外したときの差が大きく、外した時はラケットがあっさり責任放棄する。
差し込まれるような球の返球やネット上ギリギリを狙うフラットドライブなどProstaffではしっかり対応しないとすぐネットに掛かってしまったり球足が短くなってしまうような場面においても、Ultraでは打球にもう一押しが加わり相手コート深くに収まるアシストを感じる。角度のついたショットやスイング軌道の短い両手バックハンドも楽に打てるのもしかり。ただそれは飛び過ぎるわけではなくしっかりコートに収まるのも好印象で、プレーヤーの実力を補ってくれる点はありがたい。

Ultraはラケットでボールを運ぶことを意識させるラケットでドライブも良く掛かり楽にコントロールできる一方で、その運ぶ意識を忘れた時やボールを叩くショットではコントロールが効かずバックアウトに繋がることが多いと感じた。Prostaffはスイートスポットを正確に捉えると同時にさらに自分の力でボールを潰していくまたは叩いていかないとボールが飛ばず、コントロールもできない。これはストロークもさることながらボレーやサーブで差が顕著だと感じた。

ストロークを受けた相手によるとUltraで打った球はネットをホップしながら超えて、さらにバウンド後の伸びが明らかに増しているとのことで、Prostaff使用時より全体的に球速が伸びている印象があるとのことだ。自分が好む軌道の低いフラット系のショットはProstaffの方がスピードが出るとは思うがあくまでもそれをしっかりと打ち込めることが条件である。今回改めてProstaffは正確性を要求することを再認識した。

個人的に最大の差を感じたのは打球感であり、これについてはProstaffの方が圧倒的に好みである。きちんと当たった時のスパーンと球が離れていく切れ味の良さはProstaffに圧倒的な軍配が上がる。Ultraの衝撃吸収機能による柔らかい打球感はラケットの特徴とのことであるが、確かに腕には優しいものの球が離れる瞬間がわかりづらく爽快感はちょっと劣ると感じた。Prostaffの打球感に勝るラケットにはなかなか出会うことがない。

色々書いたものの、交互に使ってみてもあまり違和感なく両者を仕えたのは同じWilsonだからだろうか、その点はどちらも好印象であった。

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その公園は成田空港A滑走路の端にある。
離発着する飛行機を間近に見ながら半日を過ごす。
FlightRadar24を使って目の前の離発着の目的・出発地を確かめながら、
搭乗している乗客の気持ちになったり、搭乗したことがある便に遭遇して喜んだりしながら、
次の旅を空想する。

癖になりそう。

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The park is located at the edge of runway A of the Narita Airport.
Daydreaming about the next overseas vacation watching the planes takeoff and land close by.


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Betrayed Three Times !

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My lifelong unexpectedness betrayed by Naomi not once, but three times !

Didn't expect to witness a Japanese Grandslammer while I was alive.
Didn't expect to witness a Japanese consecutuve Grandslammer while I was alive.
Didn't expect to witness a Japanese #1 ranker while I was alive.

Congratualtions Naomi Osaka, and keep betraying me.

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