Gadgetsの最近のブログ記事

2ヶ月経ってまだ悩み中である。乾電池機はPentax Optio 33WRでまかなうとして、前回のPowershotシリーズに変わって今回は小型のIXYを検討。

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Canon デジタルカメラ IXY (イクシ) DIGITAL 810IS IXYD810IS

MACRO 2cmを取るか、

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Canon デジタルカメラ IXY (イクシ) DIGITAL 900 IS IXYD900IS

広角28mmを取るか。

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RICOH デジタルカメラ Caplio (キャプリオ) R6 ブラック

ダークホース?

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Canon デジタルカメラ PowerShot (パワーショット) A570IS PSA570IS

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Canon デジタルカメラ PowerShot (パワーショット)A710 IS PSA710IS

デジカメ選定作業中。Powershot 570ISのフェイスキャッチ(顔検出機能)をとるか、Powershot 710ISの光学6倍ズーム+1cmマクロをとるか。悩むところ。

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さる御方はこんなものこんなものをブログに掲載して、いつも人の物欲を刺激してくれる。なんでツボを刺激するのがこんなに得意なのだろうか。(笑)
WILLCOMからW-ZERO3が発売された当初、PCモデム兼モバイルブラウザとして使っているPHS(AirHフォン)と、主にスケジュール管理に使っているPDA(Sony Clie)の置き換えることができるスマートフォンがやっと登場した、と飛びつきそうになった。ところが仕様を見ていくと、自分の使用環境(出先にてPCモデムとしてUSBで長期接続)では必須と思われるUSB経由の充電ができないことが判明。クレードルを持ち歩くのは余り便利とはいえず、改善される後継機種の登場を期待して入手を控えていた。
ところが実際にはUSB経由の充電用ケーブルが発売されはじめ、実質充電が可能なことが判明。充電しながら通信ができるUSBケーブルもしっかり用意されているようで、自分の用途は満たされる。入手へのハードルは一気になくなった。


さて、W-ZERO3と同es、どっちにしたものか。初めてのWindowsMobile機、まずメモリ量の感覚がわからない。

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こば :

同じくメモリ量感覚わからず^^;
自宅では3rdベンダのクレイドル,仕事場ではUSBで充電してます>WS003SH。WiFiをバッテリで使うと数時間とかは無理。も割り切ってWS007SHの方がすっきりするかもしれません。
Windows PDAには未だに慣れません(汗)

@nak(あ) :

Pocket Officeがインストールされているとなれば、使いたくなるもの。色々考えた時にFlash128MB(ユーザーエリア 約60MB)とFlash256MB(ユーザーエリア約197MBの差ってどう判断すればいいのか、わからない。WiFiを使うとしても今は家の中だけなのでWiFi使用時の電池持ちはあまり気にしていません。
液晶のサイズ差による視認性、キーボードの使いやすさが選択のポイントでしょうか。
004SHも周辺機器(WiFi、Bluetooth)はオプションで一通り出るようですね。

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p' underground : [BICYCLE] empty
おき@浦和日記 : やっぱりレア?

実はうちにも電池切れのASCENT COMPASSがあるのだ。(笑)ハワイで買ったコイツはチタン製の「ランスアームストロンググシグニチャ」モデル。店員の「限定」という言葉と旅の勢いに負けて買ったが、シリアル番号もなにもないぞ。コレ本当に限定か!?電子コンパス、高度計、天気予報など機能は多いが、呼び出し方が覚えきれず使いこなせないうちに電池が切れた。コイツの電池交換ってどこでできるのだ?

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携帯電話をauに変更した際、機種は迷わずW31T(東芝製)を選んだ。選択の決め手になったのはBluetooth(以降BT)接続機能だった。(薄型軽量なのも決め手になった。)コンピュータとW31TをBT経由で無線接続することで高速パケット通信(WIN)が可能になり、携帯電話を高速ダイヤルアップモデムとして使えることになるのだ。これが上手くいけば今までのように通話用の端末(FOMA)とネットアクセス用の端末(AirH)と2つの端末を持ち運ぶ必要がなくなるわけで、大きな進歩になる。
端末入手後この機能を試す機会がなかったのだが、週末外出先からネットアクセスを行なう機会があったので使ってみた。Bluetooth接続を行なう為には初回接続時にデバイス検索と認証、サービス登録といった初期設定を行なう必要がある。Thinkpad X32(XP SP2)+Sony USB BTアダプタの組み合わせでネットへの接続を行なったが、W31Tが問題なく認識され、DUNサービスが無事登録された。知識があれば簡単であるが、逆に言えばBTの知識がない人には「パスキー」やら「サービスプロファイル」といった見慣れない言葉に手間取る可能性がある。いつも思うのだが、ユーザービリティの向上なしには本当の意味で無線技術は便利にならないと思う。(安定性も大事だ。本日Sony VAIOへのセットアップを試みたところ、WindowsのBTドライバを入れなおさないと認識しなかった。)
Windows側でダイヤルアッププロファイル作成した後に、W31T側をダイヤルアップ接続待ちモードに入れてから接続してみるとすんなり繋がった。なおauの高速パケット通信を使ってダイヤルアップを行なうにはPacketWINという専用アクセスポイントを備えるプロバイダへの接続が必要である。
WINの2.4MB/s通信は64KのAirHに比べるとサクサク感が非常に高くて好印象である。BTを介しての通信なので実効スピードは数百KB/sであろうが、充分である。USB接続を要するAir H(京ぽん)と違い、無線接続なのでケーブルの煩わしさから開放される。さらにBT通信は赤外線通信と違い、指向性がないので携帯とコンピューター間の配置にも気を使う必要がない。W31Tを部屋の端にある充電器上にセットして、ノートパソコンを持って移動しながらネットアクセスしてみたが、通信が途切れることはなかった。唯一の心配事といえばW31Tの電汦amp;nbsp;の減りが気になること。京ぽんはUSB経由でコンピュータから給電が行なわれる為、通信中に電池が切れることはないのだ。
最後にauのキャリヤとしての実力について書きたい。今回は信越方面での”接続実験”となったのだが、BTダイヤルアップの良し悪し以前にauのエリアカバーの実力に感心した。試した場所はFOMA、AirH共に完全に圏外、Docomo MOVAでさえアンテナが立ったり立たなかったりするという携帯電話には厳しい環境であるのだが、今回auを持ち込んだところ常時アンテナが2本以上立っている状態てあった。恐るべしau、である、と思うと同時にFOMAのダメ加減が目立ってしまう。BT端末はある(誤解していたが、BT経由の384KB/sFOMAデータ通信はできるようだ。)が外観はもっさりしているし、何といってもFOMAのエリアカバーが貧弱過ぎる。それだけでも今回のスイッチは大正解だったようだ。中途半端にケチって64Kで使っていたAirHも解約のメドが立った。
現時点で最大の問題は、auの料金体系をまてamp;nbsp;把握しきっていないのにどんどんダイヤルアップを使ってしまっていること。今月の通信費が怖い。(苦笑)

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我が家で大活躍してる調理道具のひとつであり、おもに休日のブランチに登場いたします。
(あ)さんがアメリカのどっか(何処か)へ出張で出掛けた際に向こうのウォールマートかなんかで手に入れてきました。たまたまワゴンセールをしていたらしく、ボーナスプライスの8ドルで手に入れたそうです。
出来まする物はワッフルのみという贅沢かつ単純な作りで、本体をコンセントに繋げるのみであり、”温度調整つまみ”はおろか”on-offスイッチ”もありませんが、カリッ&ふわっと焼ける優れものです。あらかじめ本体を予熱でしっかりと温めておくのが上手にムラなく焼くコツのようです。
でもこれ、電熱線が切れたらそれっきり”さよなら~”となってしまうんでしょうね。ワッフル好きなあなた!その前に食べにいらっしゃいませんか?

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