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January 1, 2020

JP->EN / EN->JP Translation Service (日英・英日翻訳)

Thinking Out Loud

JP->EN / EN->JP Translation Service (日英・英日翻訳) (Tokyo)

Offering English->Japanese or Japanese->English translation services.
Over 5 years experience, with TOEIC score of over 940 pts.
Fee negotiated depending on volume and content.
Please contact at_nakcom@yahoo.co.jp for details.

日英・英日翻訳を承ります。
5年以上の実績、TOEIC 940点以上/英検1級。
文量・内容により料金応相談。
at_nakcom@yahoo.co.jpまで。


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Posted by: @nak(あ) Date: 01/01,2020 3:06 PM | | Comments (0)
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June 30, 2019

Jun28

Daily Life

Birthday Lunch @ Villa D'est Garden Farm and Winery (https://www.villadest.com/)

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藤原紀香と同じ誕生日です。
歳のスタートである誕生日にiphoneが壊れる*という不吉な出来事が起こった今年の誕生日。

バッテリー充電ができなくなり電池切れにより起動できず。幾度となくシステムリセットを試みるも電源容量不足で途中で電源が落ちてしまいを繰り返して打つ手なし。
どうにもならないのでACに差しっぱなしのまま諦めてwebで新しいiPhoneをWindowsショッピングしていたら、ヤキモチを妬いたらしく突然復旧。結局原因不明ではあるが何事もなかったのようにデータも消えることなく通常に使えるようになった。これはBIOSのバグだな。

電源容量不足では何もできないんだから体力をしっかり鍛えろと神にお告げを受けたような気がして、月並みではあるが今年は残りの50代を乗りきる基礎体力を鍛える事とする。

これからも宜しくお願いします。

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For my birthday resolution, I've decided to gain more physical fitness to conquer the rest of my 50s.
The iPhone which stopped charging and broke down on my birthday taught me this, that you can't do ANYTHING without an empty battery lol ;-/


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Posted by: @nak(あ) Date: 06/30,2019 9:30 PM | | Comments (0) | Trackback (0)
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June 2, 2019

Boz !

Music

Boz Scaggs in Tokyo. The "Out of the Blues" concert with Boz at age 74 was a cool one consisting of blues mixed with his legendary hit songs. The audience was pretty mature in age, and the Bunkamura Orchid Hall venue helped the classy atmosphere.
For myself, the second Boz concert in 25 years!
The first time I saw Boz live was in 1994 at Austin Texas when he performed at the BACKYARD LIVE OAK AMPHITHEATER where the outdoor venue was also really nice to sit down, relax, and listen to the more-rock taste Boz back then.

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GW明けにコンサートを聴きに行ったBozz Scaggsはもともと渋いオジサンであったが、御歳74歳の彼は声量が少し落ちたものの音域の幅は相変わらずに渋みがますます増していた。ツアーのテーマであるbluesと往年の名曲を織り交ぜた、落ち着いた中にしっかりと盛り上がりがあるコンサートであった。観客の年齢層は結構高く、渋谷Bunkamuraオーチャードホールという会場も手伝って大人なコンサートを演出していた。

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個人的に感傷深かったのは、ボスのコンサートが25年ぶり2回目であったことだ。1994年9月、研修のために滞在していた米国テキサス州にて近くでコンサートを行うボズを見つけて行ったのだ。

The BACKYARD LIVE OAK AMPHITHEATER, Austin TX

公園のように緑に囲まれたとても雰囲気がいい野外ステージで、雰囲気を満喫しながら今回よりロック色の強いボズを聴きながら感動的な一夜を過ごした記憶がある。

    東京公演セットリスト

    1. Jojo
    2. It's Over
    3. Rock and Stick
    4. The Feeling Is Gone
    5. I've Just Got to Know
    6. Radiator 110
    7. Harbor Lights
    8. Georgia
    9. Breakdown Dead Ahead
    10. Look What You've Done to Me
    11. Lowdown
    12. Lido Shuffle

    <アンコール>
    13. What Can I Say
    14. Somebody Loan Me a Dime
    15. We're All Alone
    16. You Never Can Tell

    <ダブルアンコール>
    17. Thanks to You


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Posted by: @nak(あ) Date: 06/02,2019 11:23 PM | | Comments (0) | Trackback (0)
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March 17, 2019

Wilson Ultra Tour 95 (2019) & Wilson Prostaff 97 (2014)

Sports

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The Prostaff is demanding, relying you to get the ball on the sweeetspot pretty accurately, and push it off mainly with your power, whereas the Ultra Tour is more tolertant, grabs the ball and assists you with power making you feel the racket carriying the ball forward.
The Ultra Tour has more power, gives the shot an extra hop accross the net, and after it bounces on the other court.
The Prostaff has a significanlty better feel at impact...no other racket beats the Prostaff, and though the Ultra Tour is soft on the arms dampens the solid feel too much.
Both are "interesting" rackets that will be fun to switch back and forth depending on the condition.

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錦織圭の2019年使用ラケットであるWilson Ultra Tour 95と同じWilsonのフラグシップモデルであるProstaff 97を打ち比べてみた。一言でいうと、ボールを正確に捉えて自分の力で押していく高いレベルを要求するProstaff、広めのスイートスポットにボール食い込ませてボールを運ぶことでラケットの力を使うことを意識させるUltraというイメージを持った。

ラケット面積はProstaffが97平方インチに対してUltraは95平方インチと若干小さいにも関わらず、Ultraの方がスイートスポットがずいぶん大きく感じる。Ultraは多少中心を外してもある程度ラケットがフォローしてくれる一方で、Prostaffはスイートスポットを捉えたときと外したときの差が大きく、外した時はラケットがあっさり責任放棄する。
差し込まれるような球の返球やネット上ギリギリを狙うフラットドライブなどProstaffではしっかり対応しないとすぐネットに掛かってしまったり球足が短くなってしまうような場面においても、Ultraでは打球にもう一押しが加わり相手コート深くに収まるアシストを感じる。角度のついたショットやスイング軌道の短い両手バックハンドも楽に打てるのもしかり。ただそれは飛び過ぎるわけではなくしっかりコートに収まるのも好印象で、プレーヤーの実力を補ってくれる点はありがたい。

Ultraはラケットでボールを運ぶことを意識させるラケットでドライブも良く掛かり楽にコントロールできる一方で、その運ぶ意識を忘れた時やボールを叩くショットではコントロールが効かずバックアウトに繋がることが多いと感じた。Prostaffはスイートスポットを正確に捉えると同時にさらに自分の力でボールを潰していくまたは叩いていかないとボールが飛ばず、コントロールもできない。これはストロークもさることながらボレーやサーブで差が顕著だと感じた。

ストロークを受けた相手によるとUltraで打った球はネットをホップしながら超えて、さらにバウンド後の伸びが明らかに増しているとのことで、Prostaff使用時より全体的に球速が伸びている印象があるとのことだ。自分が好む軌道の低いフラット系のショットはProstaffの方がスピードが出るとは思うがあくまでもそれをしっかりと打ち込めることが条件である。今回改めてProstaffは正確性を要求することを再認識した。

個人的に最大の差を感じたのは打球感であり、これについてはProstaffの方が圧倒的に好みである。きちんと当たった時のスパーンと球が離れていく切れ味の良さはProstaffに圧倒的な軍配が上がる。Ultraの衝撃吸収機能による柔らかい打球感はラケットの特徴とのことであるが、確かに腕には優しいものの球が離れる瞬間がわかりづらく爽快感はちょっと劣ると感じた。Prostaffの打球感に勝るラケットにはなかなか出会うことがない。

色々書いたものの、交互に使ってみてもあまり違和感なく両者を仕えたのは同じWilsonだからだろうか、その点はどちらも好印象であった。


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Posted by: @nak(あ) Date: 03/17,2019 3:48 PM | | Comments (0) | Trackback (0)
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February 3, 2019

成田で飛行機に思いを馳せる

Travel

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その公園は成田空港A滑走路の端にある。
離発着する飛行機を間近に見ながら半日を過ごす。
FlightRadar24を使って目の前の離発着の目的・出発地を確かめながら、
搭乗している乗客の気持ちになったり、搭乗したことがある便に遭遇して喜んだりしながら、
次の旅を空想する。

癖になりそう。

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The park is located at the edge of runway A of the Narita Airport.
Daydreaming about the next overseas vacation watching the planes takeoff and land close by.



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Posted by: @nak(あ) Date: 02/03,2019 9:50 PM | | Comments (0) | Trackback (0)
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January 29, 2019

Betrayed Three Times !

Sports

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My lifelong unexpectedness betrayed by Naomi not once, but three times !

Didn't expect to witness a Japanese Grandslammer while I was alive.
Didn't expect to witness a Japanese consecutuve Grandslammer while I was alive.
Didn't expect to witness a Japanese #1 ranker while I was alive.

Congratualtions Naomi Osaka, and keep betraying me.


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Posted by: @nak(あ) Date: 01/29,2019 9:53 PM | | Comments (0) | Trackback (0)
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January 13, 2019

T-SQUARE 40th Celebration Concert + BOSE

Music

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昨年WOWWOWで放映されたT-SQUARE/The Squareの40周年記念コンサートを以前観た時にやってみたいと思った事を実行する。

周りを暗くしてテレビの画像調整をライブモードにし、音声出力をBOSE Soundtouchに接続して大きめの音量で再生。
このコンサート、映像はともかく音の厚みが素敵だと感じ、それを良い機材で堪能したかったのである。

The Squareから現在のT-SQUAREに至るメンバーのほぼ全員が参加している上にトロンボーンとトランペットのブラスも加わった18名編成(*)のコンサートは40年の時代ごとの曲が当時のメンバー編成で演奏される演出も凄いが、圧巻は18人全員での演奏である
ドラムが5名、ベースが3名(!)という編成は初体験、それぞれがバッチリ同期した時のリズムセクションの凄味とスピード&グルーブ、音の拡がりを低音が良く鳴るBOSEのスピーカーでちゃんと聴いてみたかったのである。

予想通りその迫力に鳥肌が立つ。くせになりそう。

中学校吹奏楽部との共演も素敵。

* 安藤正容、和泉宏隆、伊東たけし、河合マイケル、河野啓三、久米大作、須藤満、 仙波清彦、田中晋吾、田中豊雪、則竹裕之、長谷部徹、坂東慧、御厨裕二、宮城純子、 宮崎隆睦、山崎千裕、湯浅佳代子


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40th Anniversary Celebration Concert"It's a Wonderful Life!"Complete Edition(通常盤) [DVD]


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Posted by: @nak(あ) Date: 01/13,2019 10:49 PM | | Comments (0) | Trackback (0)
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