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Colors of Dusseldorf

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滞在の後半に、ある話を聞いて気が付いたDusseldorf...ドイツ、いやヨーロッパの色。
街並み、特に建物を中心にコラージュしてみた。
この街の色合いはレンガや石造りの建築文化が起因しているのか。
欧州ではパステル調、マット調が好まれる色だと聞いたのがその話なのだが、
この街並みを見慣れたゆえの欧州人の嗜好なのかもしれない、と妙に納得してしまった。

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GoPro HERO3+ in Hawaii

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今年のハワイ旅行にはGoProアクションカメラを持参して動画撮影を楽しんだ。
トレッキングやドライブ、スノーケリングに加えて街歩きやレストランでの調理実演までGoProカメラで動画を撮りまくった結果、64GBのmicroSDカード2枚が動画でほぼいっぱいになった。

日本ではほとんど見かけないGoProであるが、ハワイではその普及は目を見張るものがあり、GoProで撮影している人を至るところで見かけた。WALMARTを2店舗訪れたが、デジカメコーナーの一角にGoProは大きな棚を確保していた。

アクティビティを想定してカメラ固定用のアタッチメントを日本から幾つか持っていったがほぼ想定通りに使うことができた。さらに前出のWALMARTでスケルトンカバーを現地調達した。実際使い始めて見るとフルハウジングに入れた状態では音声を殆ど拾うことが出来ず、陸地の撮影で物足りさを感じてしまったため追加購入することにしたのだ。

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街歩きやトレッキングには野球帽を被り、ツバにクリップアタッチメントを使いカメラを取り付けて見た。自分より10cmほど高い視点になる。街中の散歩でも案外面白い動画が撮れた。

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走行中の撮影は吸盤アタッチメントを使いカメラをフロントガラスに取り付けた。日差しが強く室内の反射像が写り込んでしまったがそれも演出ということで良しとしよう。ボンネットに取り付ける勇気はなかった。

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そしてスノーケリング時には40m防水ハウジングに入ったカメラをリストアタッチメントバンドに装着して潜った。

実はNorth Shoreに続くこのお気に入りルートの映像を撮りたくてGoProを持って行ったといっても過言ではない。オリジナルは1080pHDのSuperView(超広角)で撮影し、YouTube用に720pHDに変換。著作権フリーな音楽を探してきてマッピングしてみた。


スノーケリング映像。
オリジナルは1080pHDのSuperView(超広角)で撮影し、YouTube用に480pHDに変換。数本の動画ストリームから幾つかのクリップを抜き出してつなぎ合わせてみた。


宿泊先のバルコニーから夕陽を定点撮影。4倍速でクリップを作ってみた。


そして歩きGoPro..


パソコン用編集アプリであるGoPro Studioを使うと簡単に動画クリップを作成することができでクセになりそう。
その一方で高品位動画で遊び始めるとディスク容量がいくらあっても足りないことを実感する。やりくりが大変だ。:-b

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上海ネット事情

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以下は、自身が遭遇した事実とそれに基づく推測なので事実が異なる場合はご容赦のほど。

  • 宿泊先のホテルにはロビーに無線LANが、各部屋に有線LANが備わっていた。ネットワークの利用代金はタダだった。
  • サイトアクセスは総じて遅かった。検閲フィルタを通っているからか?
  • FacebookとTwitterには見事にアクセスできず。facebook.com、twitter.com共にDNSエラーとなる。
  • アクセスできないからといって中国の人がFacebookやtwitterをやっていないわけではなく、ほとんどの人がバックドアを経由してアクセスしているとか。(現地在住人談)
  • バックドアと言わずとも、instagram経由のfacebook投稿やメール経由のコメント投稿は可能で、実はザル。
  • gmailはアクセス可能だったがアクセスが遅かった。ひょっとしてメールを全部検閲されていたせいなのか?
  • Google自体はアクセス可能だった。ただし検索結果がアクセスエラーになることがあった。景徳鎮をググったらなぜか検索結果ページがアクセスエラーになった。これも検閲のしわざ?しかしなぜ景徳鎮が引っ掛かるのだ?
  • 街中を歩いていて検出される無線LANアクセスポイントは東京都心の2/3程度。滞在中FON APは見つからず。
  • 一日だけiPhone(ソフトバンク)の国際ローミングサービス(海外パケット放題)を利用したところ、Facebookもtwitterもアクセスし放題だった。国際ローミングは検閲対象外らしい。
  • キャリア検索を行うとChina TelecomとChina Unicomが検出された。Softbankの海外パケット放題対象キャリアはChina Unicomなのでそちらを手動選択。

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上海

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中国の上海に滞在中。初めての中国である。
上海は中国でも欧米化がかなり進んでいる都市なのはわかっていたが、実際訪れても海外ブランドが多く入った巨大ショッピングモールがあったり、一見する限り日欧米の大都市となんら変わりない。滞在しているLujiazui地区など横浜みなとみらいに似ている。

とはいえ、欧米都市や東京とは明らかに違う、中国大都市の空気感を肌で感じ、刺激されているここ数日である。

月曜朝一の上海便はJAL、ANA共にビジネスマンでいっぱいで、ビジネスの場としての中国の大きさを上陸前に既に感じさせられながら上海に到着した次第だ。

到着後5日が経つが、街を歩きながら感じる中国の印象を一言でいうとこうなる。

混沌の中に存在する限りない活気とパワー、massの力。

空港から移動する車の中からみる高層ビルの乱立ぶり、街中を歩く人々のガサツさ、無秩序さと多さ、繁華街の雑然さ...どれをとっても「整然」という言葉を見つけるのが本当に難しい街である。

一方で、ショッピングモールを楽しそうに闊歩する大量の人々も、平日の夜中でも煌々とネオンが灯る繁華街に溢れる人々も、見かける人はみなエネルギーに満ちた顔つきと積極性で日常を活き活きと、積極的に生きているような顔つきだ。街かどでお土産物を売るおばちゃんから大型ビジネスに至るまで、ギラギラとした商売への執着心とスピード感、即断力は日本や欧米を凌く。一瞬でもボーっとしていると根こそぎ持っていかれるような迫力、いや危機感すら感じる。全てのレベルの人々の貪欲さに接していると個のマインドにおいては日本と中国のどちらが資本主義国家なのか、わからなくなってくる。

そのエネルギーはまるで整然さなど無意味であると言っているようで、事実彼らはお金の匂いに飛びついてそれを手に入れるためには整然さや形式、そして効率などあまり関係ないと思っているのだろう。

10年後は変わっているだろう、と現地に住む人はいう。しかし今を生きる中国人には10年後など関係なく、今からせいぜい1,2年をどう生きてどう儲けていくかという一心で皆がガッついているように見える。街を歩く人の多さ一つとっても、中国の絶対的な人口の多さを体感できる。その大量の人間がガッついている熱気と迫力が原動力となっている中国の前進は、まるで強力なフォワードを揃えたラグビーチームのスクラムトライを彷彿させる。そして、対する日本がすっかり「おとなしく」なってしまったことを痛感させられる。もうひとつ、この勢いでばく進している中国バブルが弾けた時の激しいカオスを想像すると恐ろしくなる。

大迫力でそびえる数多い高層ビルの合間や繁華街を、街を歩く大量の人々と連れ違いながら歩きながら、そんな熱気を帯びた空気を肌でビシビシ感じている。事実、とっても暑いということもあるが。

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国内線搭乗率

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先日WBSで世界中の空港会社の平均搭乗率の比較を行っていた。
アメリカン航空、ユナイテッド航空、デルタ航空等アメリカのキャリアが軒並み80%を超えて順位の上位に位置する一方で、JALやANAの平均搭乗率は60%台で20位前後に沈んでいる。60%台の搭乗率で倒産していない全日空の凄さも印象に残ったが、80%を超える搭乗率を達成しているアメリカのキャリアも凄いなと思った。
しかしこの搭乗率の高さは今回アメリカに飛んできて合点がいった。フライト時間1時間半の乗り継ぎ便に乗ったが、それは乗客数十人の中型機ボンバルディアを満席で飛ばしている。ローカル線では大体こういったreigional jetが使われていて、小型~中型機を駆使することが搭乗率の向上に寄与しているのだろう。一方日本の国内線でフライト時間が1時間半といえば東京~札幌、東京~大阪程度の距離だろうか。これら路線は747や777といった大型機を飛ばしている。最近乗っていないので搭乗率を観察できていないが、常時満席になっているとは思えない。日本のキャリアは国内線の使用機材小型化をもっと加速させるべきでではないのかな。特にJALはジャンボをいっぱい持っているからねぇ。
(4/6 22:53 CDT)

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091202vancouver.JPGバンクーバーと言えば所詮アメリカ西部の延長線上の街という先入観があったが、数回の訪問で印象がかなり変わった。この街にはアメリカのシステムと欧州の人間性が融合することによって、欧米双方のアクが中和されたような、米国の街にはない独特の雰囲気を感じる。その中和は日本人にとって過ごしやすい環境を作っているのではないだろうか。またこの街の人間は思っていた以上にカナダ人のアイデンティティと"下の連中"とは違うんだということに強い意識を持っていたことに驚きを感じている。(12/2 21:23 PST)

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Lynette in Japan 4 !

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東京の西部をBike FridayオーナーのJeff GilbertさんとTikit-ing(ポタリング)中。

Japan on a Friday: Cycling Tokyo's Westside Wards


Bike Fridayの広報担当(正確にはCustomer Evangelist)であるLynette Chiangさんの日本滞在中のビデオ投稿や写真を@nak.comとCycleTokyo!で紹介中。

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Lynette in Japan 3 !

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Lynetteが日本滞在中のPhoto Galleryを開設したそうです。

Bike Fridayの広報担当(正確にはCustomer Evangelist)であるLynette Chiangさんの日本滞在中のビデオ投稿や写真を@nak.comとCycleTokyo!で紹介中。

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Lynette in Japan 2 !

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Lynetteがサイクリングクラブのバーベキューぽたに参加。

Tokyo on a Friday with HalfFastCycling.com

Bike Fridayの広報担当(正確にはCustomer Evangelist)であるLynette Chiangさんの日本滞在中のビデオ投稿や写真を@nak.comとCycleTokyo!で紹介中。

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Lynette in Japan !

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Bike Fridayの広報担当(正確にはCustomer Evangelist)であるLynette Chiangさんがシンガポールを経て日本に到着。早速連絡があった。今週末に行われるBike Friday軽井沢ミーティングにも参加予定とのことで約三週間滞在するそうな。好奇心旺盛なLynetteが日本の日常や日本の自転車事情についてどのような印象を持つのだろうか、興味があるところだ。彼女の希望もあって、日本滞在中のビデオ投稿や写真を@nak.comとCycleTokyo!で紹介していくことにする。早速現地交流しているようだ。さすが。

Arrival in Tokyo

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ハワイに行ってきました

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休暇を取ってハワイでのんびりしてきました。連休を避け、また自転車も持たず、ボーっとしてきたので社会復帰に時間が掛かりそうです。

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  • 今まで日本出発北米西海岸行きの便では食事が2回サービスされていたが、今回2食目については申し出に応じた軽食のサービスになっていた。これもコストダウンの一環なのだろうか。もっとも座っているだけで2食は過食気味なので、これはこれで問題ない。(といいつつ復路はしっかり頂いた。)

  • 飛行場から市内ダウンタウンまで約C$30。

  • バンクーバー市内を走るタクシーはカローラとプリウスがその八割を占めている。とくにプリウスがいっぱい走っている。もっともプリウスに乗った2回とも急発進急減速ばかりの荒い運転(というか下手)なので、エコメーターを見ているとほとんどエンジンが回りっぱなし。エコ効果半減。

  • 西海岸にいるとやっぱりカローラは偉大だということを痛感する。日本車といえばなんといってもカローラなのだ。

  • ここ2回ほどの北米出張では昔よく出てきた"色付き湯"のような薄いまずいコーヒーには出会わなくなった。スターバックスの功績が大きいのだろう。

  • メイプルシロップは東部産オンタリオ州かケベック州のものじゃないものはNG。(現地人談)透過度によってグレードがあるらしい。(善し悪しではなく、用途や好みで使い分けるとか)

  • 昨年サイクリストの市長が就任してからバイクレーンが増えてきたとか。

  • 国際色豊かな街である。街中を歩く人達もさることながら、食事どころもバラエティに富んでいる。出てくる料理の想像ができないようなレストランも点在(アルバニアンレストラン!)するが、とくにアジア系のレストランが多く、味も非常にいい。

    • タイ・マレーシアレストラン : Tropika (http://www.tropika-canada.com/)は美味しかった。

    • ボスのお気に入り : CinCin (http://www.cincin.net/)

  • それにしても、なんでこの街のどのレストランに入ってもテーブルにエスコートしてくれる女性は超美人さんなのだ?

  • ニュースのヘッドラインはマイケルジャクソンの他殺判断とセレブ夫婦(Ryan Jenkins/Jasmine Fiore)の殺人事件。アイドルの覚醒剤逮捕でマスコミが乱舞する某国と大して変わらず。ケネディ米国上院議員の死去もニュースに。死を惜しむニュースが連日流れる議員を持つ国が羨ましい。

  • バンクーバー空港では、カナダから米国への出国ではアメリカの入国審査が出国前に行われる。これホント。

  • ついでに、Star Allianceを使ってサンフランシスコ空港経由で東京便に乗り継ぐ場合、サンフランシスコで同じターミナル内の乗り継ぎになるのでセキュリティチェックを通る必要はない。何がいいかというと、バンクーバーにてセキュリティチェックポイント通過後にギフトショップで、100ml超の液体類(i.e.メープルシロップ等)を買っても、フリーパスで東京便に持ち込み可なのだ。

  • いつから成田での入国時にも税関申告書類が全員必須になったのだ?

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Treviso

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Veniceの近くに位置するTrevisoはなんとPinarelloの地元らしい。自転車談義をしていると、

「オヤジの親友がPinarelloを創立したんだよ。もう80超えているけどね。Pinarelloって知ってるかい?」

何ともサラリと言ってくれるではないか。知ってますとも!!

「明日仕事サボって本社見学でもするかい?」

うぅ・・・行きてぇ~

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Touch and Go

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連休の出国ラッシュの成田空港で、予定していたフランクフルト直行便の欠航に見舞われる。chaosを掻い潜って何とかロンドン経由で便を確保して、離陸直前に飛び乗る。ヒースローでも乗り継ぎ時間も30分あるかないかという薄氷を踏む思いでターミナルホッピングして何とか間に合う。機内に入りほっと腰を下ろした瞬間、空が真っ暗になり大きな雨粒が落ちはじめ、短い滞在の中でもしっかりとLondon Weatherの洗礼を受ける。Welcome to London Sir, とね。悪天から逃げるように離陸して、1時間ほどでフランクフルトに到着。クタクタだったので、ホテルが空港直結だったのが救い。

翌朝はフランクフルト郊外(?)にあるEshbornで朝からミーティング。夕方のフライトでベニス入り。ドイツ滞在は24時間未満。ベンツのタクシーに乗ってAutobahnで170km/hの世界をちょっとだけ体感できたのがささやかなドイツ土産話となるか。

TrevisoというVenice近郊の町までタクシーで移動。これまたベンツのE-Class Stationwagonで180km/h巡航を体験。イタリアって速度無制限だったっけ??こんなところに会社があるのかといった田舎町(風)のこれまた風情のある古ホテルにチェックイン。中庭がキレイとのことだが、ゆっくり観る時間があることを祈ろう。明朝から二日間のミーティング。(現地時間1:20am)

先週のカナダ出張より弾丸度は確実に高い。

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Sunny, Cold !

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090414Vancouver.jpgOff to work !

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Vancouver

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久しぶりの海外出張。SanFransisco経由でVanvouverに入る。
諸事情により当初リクエストしていたUnitedがANAになり、諸事情によりビジネスクラスにアップグレードができた。まきさんの日記を見ているとこれは正解だったようだ。はじめてのClubANAは快適快適。完全なフルフラットになるマッサージ付シートで短時間だが、熟睡できた。食事も日本キャリアーだけあって、大味ではなくいい感じ。もっとも今まで機内食は大体がっつり肉々洋食を頼んでいたのだが、なんとなく和食京御膳を選んでしまったのは歳を取った証拠か。

携帯電話に疎い自分は今回初めて世界対応の携帯(emobile,iPhone,DoCoMo)を持って出掛けたが、サンフランシスコに到着した瞬間にあっさりと現地ネットワークに自動接続してしまったのには感激。ただ調子に乗って使うと膨大な通信費が請求されることを思い出し、個人用携帯はそそくさと電源オフに。

Unitedのバンクーバー便もEconomy Plusというレッグルームが広いエコノミーシートを確保し、2時間のフライトを丸々爆睡して、冷たい雨が本降りのバンクーバーに到着。機内を出た瞬間に感じる冷気。15時の気温が7℃だとか。寒いっ。しかしホテルにチェックインしてしばらくすると青空と晴れ間が見えてくる。ラッキーなことに見晴らしがいい部屋に当たったので晴天のハーバービューはうれしい。弾丸出張中の少ない癒しとなる。昼寝の間もなくミーティングを2件こなす。晴れても気温は上がらず、そのまま夜に。寒いー

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NRT->SFO->YVR

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ちょっと行ってきます。

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SEAT GURU

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guru : n. 〔ヒンズー教〕教師,導師; ((話))指導者
...転じて、専門家アドバイザーを指して使われることが多い。

海外行き航空券の予約をする際、気になるのは長旅を過ごすシートの位置。最近では航空券の予約時にあらかじめ座席を選ぶ場合も多い。できるかぎり快適な席を確保したいところだ。窓側、通路側、前方、後方と自分の一般的な嗜好が選択基準になるが、航空会社と使用機体によって座席レイアウトが違うので、機体によって快適な座席とそうでない座席も違ってくる。ギャレーやトイレに近い席は避けたいし、レッグルームが大きい席が確保できればナイスだ。
「次のフライトで確保すべきいい座席はどこだ?」frequent flyerか抱えるこの共通の課題に答えてくれるサイトがちゃんとあることを最近知った。その名もSEAT GURU("座席アドバイザー")。○○航空のこの機体はこういうレイアウトになっていて、快適な席はここ、この席はイマイチ、といった情報や注意点などが詳しく提供されている。その情報の詳細さには脱帽である。いやぁwebには何でもある。

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道後温泉

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湯上がりの一服

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来島大橋

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馬島にて途中下車。

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