Bicycleの最近のブログ記事

Cycle@nak更新

| コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:

Twitter-blue-32

自転車ガイド活動 - CycleTokyo!

| コメント(1) | トラックバック(0)

大雨の一週間から想像できない晴天の下、久しぶりの自転車ガイド活動。
今日は香港から来た三人組。晴れ男か晴れ女がいるに違いない。

150912cycletokyo1.jpg 150912cycletokyo2.jpg

今日のコース。浅草がスゴイ人出でした。

Cycle Tokyo! は2006年に立ち上げた、外国の方に都内のサイクリング情報を発信するボランティア活動です。
実際に一緒に都内を走るサイクリングガイドも行なっています。

  • Cycle Tokyo! : http://cycle-tokyo.cycling.jp/
    Cycle Tokyo! Facebook Page : https://www.facebook.com/pages/Cycle-Tokyo/112395312264125?ref=br_rs
  • カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    140727wirelock1.jpg


    140727wirelock2 .jpg


    いつも携帯するキーチェーンから鍵が外れていたワイヤーロックをそのまま携帯してサイクリングに出掛けてしまい、出先で自転車をそのワイヤーロックで施錠してしまった。鍵は自宅の机の上に...おまけに一時間後には豪雨の予報だというではないか。

    これは参ったなぁと途方に暮れようとした矢先に「(目と鼻の先にあった)ドンキでカッター買って切れば?」との相棒の声。
    それなりに太いワイヤーチェーンがドンキで売っているようなカッターでそんなにたやすく切れるわけないよと半信半疑でドンキに飛び込む。ワイヤーカッターの品揃え、充実しているんですね。>ドンキーホーテ
    1000円ちょっとのワイヤーカッターを買って駐輪場所に戻り、早速カッターの歯をワイヤーに当ててみる。切れたとしても30分コースを覚悟しつつまずは思い切りカッターで一切り目を入れると・・・

    ブチブチ

    と手ごたえが。

    そして同じ場所に二切り目を入れた瞬間・・・

    グシャッ!

    バチンッ!

    という音と共に、いとも簡単にワイヤーが切れてしまったのだ。

    窮地から救われたという安堵よりも、こんないとも簡単にワイヤーロックが切れてしまうことの怖さが先に立った、初ワイヤーロック切断体験であった。
    ちなみにワイヤーロックは4000円前後の、決して細いケーブルの代物ではない。
    皆さん、駐輪時の施錠にはお気を付けを。


    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    道路交通法の一部を改正する法律(平成25年法律第43号)が公布され、たのはご存じだろうか。
    要綱の中で自転車乗り(自動車乗り)にとって重要な改正を抜粋する:

    三路側帯の通行に関する規定の整備(第十七条の二関係)
    軽車両が通行することができる路側帯について、道路の左側部分に設けられた路側帯に限ることとする

    この法律の違反者には3ヶ月以下の懲役、または5万円以下の罰金が科せられるようで、年内にも施行されるとのことだ。
    わかりやすい図が四国新聞社のサイトに掲載されている。

    現状の日本の道路インフラにおける路側帯の逆走は法律遵守の問題以前にとても危険だ。
    自転車がすれ違う幅が確保されていない状況で、車を隔てる仕組みが何もない路側帯で自転車がすれ違うのは自転車乗りにとっても、自動車運転者にとっても冷や汗もの。
    今回、これが法としてきちんと明確化されたのはとてもいいことだと思う。

    問題は啓蒙の不足だ。
    少なからず意識を持っている自身でさえ、法改正の話はつい先日知ったばかりなのだから、今のままでは一般の自転車乗りに浸透するまでに相当時間が掛るだろう。そもそも罰則規定になったならない以前の話として、路側帯走行の正しい方法についての教育をもっと積極的に発信する必要があると思う。

    知っていながら逆走する、いわば悪意を持った自転車乗りにつける薬はなく、どんどん罰金を払ってもらえばいいと思うが、特に心配なのはその危険を理解しないまま逆走をおこなっている善意の自転車乗りへの周知である。
    自分が話をした相手の中には、自動車に向かって走る方が運転手に認識してもらえるから安全だと真顔で話す人もいる。自動車免許を取得していない自転車乗りには、事の危険さを理解できない人もいるはずだ。

    また、自転車の歩道走行禁止ということはきちんと意識していながら、路側帯の走行方向にまで考えが及んでいない善意ある人もいるだろう。

    少なくともこのような善意の自転車乗りにはこの話を伝搬し、


    • 自転車は原則車道走行

    • 車道の路側帯は左側通行、逆走は禁止


    をセットで認識してもらいたいなと思う。

    p.s. 外国から訪れる方には日本での走り方をこちらで啓蒙中


    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    Tour de France '2013 URLs

    | コメント(0) | トラックバック(0)

    今年使っているツール関連のサイトをまとめてリストアップ。
    タイムラインに投稿しておくと流れて行ってしまうのよね。


    Live Streamはこちら。

    iPhone/iPad用のツール関連ニュースアプリ

    Google StreetViewでツールのコースを体験!


    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    CYCLISTS PLEASE STOP ON RED LIGHT

    | コメント(0) | トラックバック(0)

    67033_10151522310526085_1441456826_n.jpg

    サイクリストよ、どうか赤信号では止まってください

    Downtown BicyclesのFacebook Pageに掲載されていたメッセージ。大文字部分はもちろん、小文字の部分もしっかりと読んでほしい。サイクリストの交通ルール遵守の必要性について、自分の考えと全く同じことが書いている。

    サイクリストに嫌悪を抱いている者に、さらに嫌う材料を与えないようにしないといけない。そして自転車への敬愛を後退させず、前進(増進)させるためにも、サイクリストは交通ルールを守っていかなければならない。

    サイクリストが権利を主張するには、まずはすべての自転車乗りがインフラのルールを遵守することで、交通インフラの一員として認められることが先決だ。弱者気取りで権利ばかり主張する割には、交通ルールを無視しているようじゃいつまで経っても車両としての権利は認められないと思う。

    自ブログなので書いてしまうが、
    赤信号を無視する自転車乗りよ、どうぞお好きに轢かれてください。同情はしないし、内心ざまあみろと思う。ただそれによって、車(ドライバに)に迷惑を掛けるのと、サイクリスト全体の心象を悪くするのは断固やめてほしい。


    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    Cycle Oregon XX '2007

    | コメント(0) | トラックバック(0)

    Cycle Oregon

    CO2013の申し込み受付が来週開始されるらしい。2007年のライドレポートを懐かしく読み返す。

    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    目当ての蕎麦屋を目指しがてら西東京を散策していたらいつのまにか60Km走ってしまった日曜日。


    View 2012-06-24 West Tokyo Soba Pottering in a larger map

    カテゴリ:

    Twitter-blue-32


    View 桜新町~蒲田 via 呑川 in a larger map

    サイクリングのカロリー収支を気にしない方には是非お勧め。

    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    自転車と車の合計タイムを競うデュアスロンとは、なんて素敵な企画なのだろう。
    しかも、乗る車がポルシェときたらもうたまらん。

    ポルシェとアメリカの自転車雑誌『Bike Magazine』の共催によるイベントだそうで、ポルシェのプロドライバvs自転車アスリートで競う企画に参加した自転車アスリートにはクリスチャンバンデベルデも含まれていた模様。自転車でサーキットを一周したのち、911やパナメーラなどに乗り換えて一周、その合計タイムを競ったそうだ。

    皆楽しそう!

    カテゴリ:

    Twitter-blue-32


    View 2012/04/21 Kurihashi to Takasaki Cycling in a larger map

    栗橋まで輪行し、利根川沿いの約90kmを自転車で高崎まで走る。
    久しぶりに50Km以上走ったが追い風にも恵まれて快適なLSDとなった。
    高崎から新宿までの帰りの電車が長かった、、、

    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    町田から境川を南下して江の島までノンビリ走った。いい具合に日が陰ってて涼しい快適なサイクリングとなった。境川は整備が進み、サイクリスト用の休憩スポットなども出来て快適なサイクリングが楽しめるようになっていた。昨年冷えた梨を買って食べた農園に今年も立ち寄って、もぎたての甘い梨をその場で食した。

    久しぶりにRunkeeperを使って走行ログを取ってみた。町田から江の島経由で茅ヶ崎サザンビーチまで約40Kmを4時間くらい掛けて走ったところ、スタート時には満充電だったiPhoneの電池がほぼ枯渇してしまった。GPSアプリケーションを使うときは途中で電池が切れることを覚悟しないといけないあたり、まだこなれていないと感じる。

    復路は引地川経由で途中まで走ってから輪行で帰宅して約60Kmのサイクリングが終了。久しぶりに夫婦で50Km以上走った。

    Runkeeperがルートマップのブログ埋め込み用コードを用意しているのだが、正常に表示されない。不具合は認識しているようなのでいずれ表示されることを願いつつ、以下にルートマップのダイレクトリンクURLを記す。

    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    110410hana_and_dango.jpg

    最近自転車といえば近所散策ばかりで物足りなさを感じていたところにお花見ポタリングの案内がメールで流れてきた。戸塚から江の島まで桜を愛でながら川沿いをノンビリ走ろうという癒し系イベントへのお誘いだ。しかも朝の集合がノンビリときた。リハビリには打ってつけだし天気も良さそうなので参加することにした。

    戸塚まで新宿から湘南新宿ライナーで電車輪行。Bike Friday Tikitは実に輪行が楽な自転車だ。輪行するなら自走した方がいいと思うくらい輪行が嫌いだったが、この自転車であれば苦にならない。皆さんお勧めですよ。

    戸塚駅に降り立つと懐かしい仲間がすでに待機していた。自分が走っていなかったこともあり一年ぶり(以上)に会う人達もちらほら。なにしろグループで走るのは久しぶりである。駅前でしばらく談笑したのちに全員揃ったところで出発、まずは柏尾川を南下していく。曇り空であるものの、気温は最適で気持ちいい。桜はほぼ満開でタイミングよろし。花見客も大勢出てきていて、歩道とサイクリングロードが分かれるまでは自転車を引いて歩いた。ただ、花見客が多いといっても例年に比べると少なめな模様。全体的に静かにノンビリと桜を観賞している家族連れが多く、大騒ぎして宴会しているグループはあまり見かけなかった。これも地震の影響か。活性化も復興支援。もっと元気になろう日本。

    途中PINYというパン屋で江の島で食べる昼食を調達。人気店のようで待ち行列に並んで購入。ここはクロワッサン系のパンがお勧めだ。サクサクした触感が実に美味しい。どれも美味しそうで大量買いしてしまったが江の島ではぺろりと平らげてしまった。

    江の島には多くの人が週末を楽しむべく出てきていて賑わっていた。白子丼を出す食堂の店頭は入店待ちのカップルで長い列ができ、ライダーズクラブの集団がロータリーにオートバイを止めて大勢たむろっていた。いつもなら煙たいところだが、今日は人が外に出てきている平和を感じて幸せな気分になる。自分自身ちょっと引きこもり気味だった。そう、みんな普段通りに週末を楽しめばいいんだ。

    ヨットハーバーの先にある突堤に自転車を止めて昼食をパクつく。出発時に吹いていた風も止み、海岸にいるにもかかわらず暖かい。食事を取りながら(メンツがメンツだけに...車とガジェット談義に華を咲かせる。つい会話に夢中になってしまいトンビのターゲットになってしまった方が今年もちゃんといて、江の島ランチを充分堪能させてもらった。いやぁトンビのフライトテク、凄いねぇ。

    江の島でノンビリと過ごした後は、鵠沼海岸にあるかき氷屋さん「埜庵」に向かう。江の島から電話をした時にはガラガラだと言われていたが到着してみると大繁盛中。それでも席を確保してもらい、季節限定の桜(氷)に後ろ髪を引かれつつ隠しメニュー(?)のアングレーズ(氷)を注文。カスタード風(当社基準)のシロップがかかったかき氷はちょっとアイスクリームを食べているクリーミな味で美味しい。イチゴのシロップを混ぜるとさらに濃厚さを味わえる。いつもながら口当たりがいい氷に満足。

    しばらくまったりしてから店を後にして藤沢から輪行で帰宅。次の企画開催の約束をしつつ仲間とノンビリできたいい一日だった。

    110410hana_and_dango2.jpg

    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    Cycle@nak更新

    | コメント(0) | トラックバック(0)

    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    公平性

    | コメント(0) | トラックバック(0)

    サイクリストや歩行者は車が道交法を守ることをアテにしている一方で、多くが勝手気ままに歩行・走行して車には自分達が道交法を守ることをアテにさせない。これって卑怯だと思うし、かっこ悪い。自分はドライバーであるが、サイクリストでもあり、歩行者でもある。

    Tweetを転記

    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    51E-38CgGZL__SS500_.jpg
    和田サイクルおすすめ 小径車の愉しみ方 (ラピュータブックス)

    始めたばかりの折り畳み自転車サイクリングを、本格的にのめり込ませてくれたのが和田サイクルと和田さん。そして和田サイクルを通して大勢の"小径"仲間に出会うことが出来て今に至っている。そしていまやすっかり有名になった和田サイクル製Birdy用リアキャリア - セキサイダーの名づけ親になるという特別な縁もある。実は和田サイクルで買った自転車は少ないのだけれど、訪れる度にいつも暖かく迎えてくれる和田さんにはとっても感謝している。

    そんな和田さんの著書がでたそうな。

    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    毎日.jp-「銀輪の死角」

    | コメント(0) | トラックバック(0)

    サイクリストに限らず、自転車に乗る方々全員は一読しておくべし。
    その良し悪しは別にして、現環境で交通インフラを構成する一員としての自転車乗りの責任がうまく表現されているシリーズ記事だと思う。

    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    Bike Mate Lite/GPS

    | コメント(1) | トラックバック(0)

    週末久しぶりにサイクリングに出かけた際に、思い立ってiPhone4にインストールしてあったGPS LoggerであるBike Mate Liteを使って行程のログを記録してみた。サイクリングは町田から茅ケ崎方面に境川を下っていく単純な行程を予定していたのだが、諸事情により途中で近道を探しながらのリルートが発生したため、結果的にログを取ってみてよかった。

    Bike Mate Liteは1年ほど前にiPhone3Gで使ってみたのだが、当時は品質が悪くアプリケーションがすぐ落ちてしまい、ちょっと触っただけで放置してあった。以来通知されるがままに何度かアップデートを重ねたものの起動させることもなかったのだが、気が付けばバージョンはv3.1まであがっていた。

    100823bikemateGPS_1.PNG

    さてBIke Mate Liteの印象であるが、名前の通りサイクリングに適したとてもいいGPS Loggerアプリだと思う。いくつかGPSアプリを試してみたが、個人的にはone of the bestと思う。

    まず品質が上がったようで、約4時間の行程logを最後まで正常に記録することができた。
    当たり前といえばそれまでだが、このソフト自身の以前のバージョンを含めてiPhoneのGPS関連ソフトには不安定なものが少なくないので記載に値する。GPS機能を使うためか使用時のiPhoneの電池消耗は激しいが、それは致し方ないだろう。

    ログ記録は中断と再開が簡単にできる。電池消耗を防ぐために休憩時には記録を中断するといいだろう。アプリの画面からカメラを呼び出して、撮影した写真をルートログとマッシュアップすることができる。ボタン類は誤押下を防止するロック機能もついている。
    トリップメータ(サイクルコンピュータ)画面、マップ画面、データ管理は簡単に切り替え表示ができる。体重を設定することでカロリー消費まで表示してくれる。

    無料アプリであるBike MateLiteの場合、ログはアプリケーションの作成元であるZero One MIA社のZero One Mashupというサービス上でルートマップの形で出力される。アプリ経由で撮影した写真がルートマップ上にサムネール表示される。土曜日のログを出力したマッシュアップを下に表示してみる。


    100823bikemateGPS_2.PNG
    一方、有料版を入手すると上記マッシュアップ出力に加えて、ルートマップをGPXファイルとしてメール添付でエクスポートできるので、任意のアプリケーションで使用することができる。週末の好結果を受けて早速有料版であるBike Mate GPSを購入して試したところGPXファイルもきちんとエクスポートできた。

    waypointの追加等本格的なGPSユニットに及ばない点もあるが、簡単に行程ログを記録するツールとして非常に便利なアプリケーションだと思う。類似品にitrail等存在するので色々試してみるのも面白いだろう。

    iPhone4を使い始めてから用途なく放置されてきたiPhone3Gに拡張電池を手当てしたうえでBike Mate GPSを入れて、しばらくGPS Logger専用機として使っていこうと思う。
    3G回線は使えないがログ記録自体には影響ない。帰宅後、WiFi経由でデータを転送すればいいし、出先でもWiFiを捕まえられるロケーションで地図データはダウンロードすればいいだろう。GarminのようなGPS機を持っていなかったので、使わなくなったiPhoneがGPS Logger専用機として活用できればこれほどの有効活用はない。

    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    カロリー消費ももったいないが、電気消費ももったいないぞというある意味かなりエコな人向けの自転車。記事によると車輪までソーラーパネルになっているらしい。
    (下記記事中のEV SOLAR ELECTRIC BICYCLEがそれ。)

    巻き付き、が折りたたみ自転車の新たなトレンドのようです。(ウソ)

    カテゴリ:

    Twitter-blue-32

    このアーカイブについて

    このページには、過去に書かれたブログ記事のうちBicycleカテゴリに属しているものが含まれています。

    前のカテゴリはAutomobileです。

    次のカテゴリはBooksです。

    最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

    最近のコメント

    アーカイブ

    アイテム

    • Unpainted-Black-Primer-Fiber-Glass-font-b-Front-b-font-Lip-Chin-font-b-Spoiler-b.jpg
    • 161015a4_fog.jpg
    • gd14860-m-03-pl.jpg
    • 161015a4_chin3.jpg
    • 161015a4_chin1.jpg
    • 161015a4_chin2a.jpg
    • 161015carp_series.jpg
    • B8B9compare_catalog.jpg
    • B8B9compare_spec.jpg
    • B8B9compare_dash.jpg

    Amazon

    OpenID対応しています OpenIDについて
    Powered by Movable Type 6.2.2