Automobileの最近のブログ記事


5 years under the sun, and barely any time under a parking roof. My Audi A4 Avant is kept under the sky, no roof. It's s been exposed to rain snow, pollen, as well as powder sand coming from the baseball ground nearby, bird poo, sap and falling leaves from the tree above. I've trusted the glass coating that was done when I initially got the car and haven't done any serious body maintenance except water washing every month. I know I've kept a lot of grime left. So it's 5 years with 60000Km on the odo, and I've decided it's time for a major body coating overhaul.


I knocked on the doors of Keeper LABO, a shop which specializes in body washing and coating. Treated the car to a three layer coating called "W Diamond Keeper" consisting of two glass coating layers and one of resin. Also paid some extra to have my wheels, the engine bay and door sills coated too. I was told at delivery that they had to do a lot of polishing before the coating to get rid of the water stains and grime, which is my fault not doing the washing and drying of the body completely.


Beautiful looking at the refreshed car. I recognized how beautiful and glossy the car was at the beginning. The looks have returned to the original state, including the touch and feel of the smooth body. I also love the plump water drop that's created on the body. I can keep watching them for hours.

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Didn't realize that the world of paper craft was this serious.
References to some hard-core stuff below !
A good way to spend some artistic time during the #stayhome time.



ググってみるとまぁいっぱいあるある。


#stayhomeの遊び道具としてのプリンタは以下など如何?

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Social Distance/社会的距離

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Messages with class, from our German auto manufactures. Keep a distance to stay together.

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#keepdistance #keepsocialdistance #staytogether #stayathome #stayhome #audi #volkswagen

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Minatoya 3 Mercedes Me Roppongi

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Collaboration of German and Japanese craftsmanship. The founder of a famous Japanese noodle shop "Minato-Ya" has opened shop inside the Mercedes Benz showroom in Roppongi.
Who would imagine Mercedes Benz serving noodles !?
The special shoyu based hot and spicy Tsuke-men noodle menu named :Minatoya 3 Vision "Mercedes-AMG GT Atatakai-Nikusoba" (what a name for a noodle dish !) is said to be inspired from the AMG sports series of the Mercedes brand. Spicy and good tasting it was. The pricing also inspired by AMG ? lol
Worth a try while it is still open....only in Japan



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Audi Q2

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no English text



Audi Q2を半日借りることができた。

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モデル名から判断してAudiのコンパクトクラスのSUV版、すなわちVW Poloクラスの車両を想像しながら身近で見ると、一回り以上大きく立派な印象を受ける。普段遠目から見る寸詰まったプロポーションに騙されていたようで、SUVほどではないものの、それっぽい背高さも相まってかなりボリュームがある。
プラットフォームがA3/Q3ベース(MQB)すなわちA1の派生ではないからか。

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バーチャルコクピット搭載車には既に何台か乗っているので慣れてしまった。当初はギミックとして面白くみていたが、今となってはセンターに独立画面がありながらメータークラスターに地図を表示する必要性が感じられない。かえって注意力散漫にならないだろうか。またメーター類のフルデジタル表示はいまだに馴染めない。メーターの針は確かにスムーズに動くものの、メカニカルな"針"か欲しいのはアナログ時代の人間の証か。

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室内、特に荷室は思いの外広いと感じたのも「2」という数字に惑わされたせいかもしれない。後部座席は少々立ち気味に感じたものの、荷室はA4と遜色がない空間に見えた。このクラスでもハッチが電動開閉式なのには驚いた。
質感についてはしっかりカッチリ出来ているという印象。走行距離が数百キロの個体だったこともあり剛性感も高い。室内はプラスチッキーな部分もあり決して高級感はないいもののこのクラスのAudiなりの品感はあり。

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この車で一番感心したのは軽い走行感を演出するエンジン(とおそらく車重の軽さ)だ。
DOHCターボであるものの、3気筒でたった1000ccのエンジンを搭載しているわりには都内のトラフィックを余裕をもってリードできる馬力、特にトルクは感動的である。ほとんど都内の走行だったゆえほとんどFF走行だったものの、少なくとも1.5-1.8L並みのトルクがあるのではないかと思わせる走りっぷりであった。返却前にエンジンルームを覗いてエンジンを再確認したくらいだ。FF専用モデルだから成立するのかもしれない。

個人的にデザインがしっくりこないのと、300万超えの車なりの高級感がもうちょっと欲しいところ。
新型のQ3あたりに興味あり。

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ノーマルタイヤ新調(A4)

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Audi A4の冬支度にとバッテリー交換の為にオートバックスを訪問したところ、タイヤ劣化が酷いと予想外の車両診断でピットに呼び出されてしまった。確かに以前から気になっていたPIRELLI P7のひび割れがサイドウォールにわたって一気に広がっている。クルマと別に入手したホイールに装着されてきたタイヤの製造年を改めて確認すると確かに寿命を迎えているといってもいい。高速道路を多く走行する為バーストのリスクは避けたいところ。思わぬ出費は痛いが新品交換することにした。
冬支度のつもりが夏支度。(苦笑)

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これまで履いていたPirelli P7 245/40/R18 A0規格品。接地面端部とサイドウォールのひび割れが酷くなっていた。



181215regno_1.jpg次のタイヤはブリジストンと決めていたものの、突然やってきた選択にPOTENZAかREGNOで迷ったもののREGNOをチョイス。P7でちょっと気になっていたロードノイズを抑えるために運動性能より乗り心地を優先した選択とした。245/40/R18とサイズは変わらず。

P7に比べるとサイドウォールの柔らかさが少し気になるものの、静粛性は抜群で高速巡行時にこれまで気が付かなかったエンジン音が気になるくらい静かである。


(ちなみにバッテリーはBOSCH BLACK-AGM https://jp.bosch-automotive.com/ja/black_agm BLA-95-L5に換装)

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AUTOMIBLE COUNCIL 2018

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GTI 久しぶり

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久しぶりにシャ庫から引っ張り出してきました。

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フロントエンドにlow and wide感を出したいと思いフロントチンスポイラーを装着。S-LineやRS4用のフロントスポイラーは選択肢が豊富な一方でスタンダードモデル用のそれは選択肢が少ない中で探してきた一品。

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標準装備のフォグランプについて感じていた光量不足に対処しつつ、今どきの見た目?を求めて大光量LED化を行った。

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B8B9比較

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雨の一日、室内でぼーっとしているのでデザイン比較などしてみた。

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見た目がほとんど変わらない見事なキープコンセプトなAudi B9 A4と言われているが、
デザイン上はCurvyなラインからSharpな趣きに大きく変化したように感じる。
寸法図ではわからない比較。上段がB8、下段がB9


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フロントグリルもさることながら、どの線を取ってみても曲線対直線が見て取れる。
サイドの膨らみもしかり。


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B8より新型B9の方がボンネットからフロントマスクにかけて低く抑えられていることがわかる角度の比較。
サイドのボリューム感は曲線基調のB8の方がある。


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B9が相対的に腰高のように見える。真横からあまり違いは目立たない中で、
リアクオーター特にDピラーからリアライトの微妙なデザイン差が2台の全てを表しているように見える。


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リアクオーターのデザインが一番両車のデザイン上の違いが表れていると感じる。
丸みで量感を醸し出しているB8に対して横方向の直線デザインで幅広感を出しているB9。
自車(B8)の車高が少し高い分、差が強調されて見える。


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ダッシュボードは全く別物。
ドライバーを包み込む今やレトロ感があるB8のドライバー周りに対して
室内も直線基調と腰低で開放感を演出しているB9のダッシュボード。


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カタログも比較してみた。
製本方法もデザインコンセプトに応じて意図的に中綴じから折り目しっかりな包み製本に変えているとしたらスバラシイ。

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LEGO VW Beetle !

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納車して約半年の間に施したドレスアップをまとめてみた。

Door Entrance LED
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ドアのオープン時、足元にaudiのロゴを照らし出すAudi純正のカーテシーランプユニット。

18 inch Wheel
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Audi純正 A4(8K)S-line Package 純正ホイール 18インチ

Quattro Lizard Decal
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クワトロのイメージキャラクタ(?)であるトカゲを模したAudi純正 Quattro Lizard デカール

Audi純正 A4(8K) Dynamic Line用フロントグリル
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Dynamic Line用のクロームメッキとピアノブラックタイプのフロントグリル

Rear Bumper Protector
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RGM社製のバンパープロテクター Rear Black Bumper Protector For Audi A4 Avant / Estate S-Line 2012 - 2014

Audiドライブセレクト(レトロフィット)
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Facelift A4

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オリジナル
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"フェイスリフト"後
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Dynamicラインのトリートメントを施す。(ハイグロスブラック/クロームフィングリルへ交換)
クロームが入り少しオヤジ臭くなったか。

正面比較
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Audi A3

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12ヶ月点検の代車で貸し出してくれたA3 Sedanで半日遊んできた。

結論を先に言ってしまうと、良くも悪しくも安心してこの車と半日付き合うことができた。

このA3は前に保有していたVW GOLF7 GTIと同じVW MQBプラットフォームを使っている同サイズのVWグループのモデルである。
GOLF7と同世代同プラットフォーム、かつ共通使用パーツも多いこの車は外装も内装も造形が違うにもかかわらず、結局最後までGOLF7に共通する雰囲気が拭えず、ちょっと複雑な気分になった。
同グループの兄弟車として当然と言われれば当然かもしれないが、Audiならではのプラスアルファに期待しすぎていたのかもしれない。
貸し出された車種がは残念ながらS3ではなくいノーマルグレードゆえGTIとは直接比較することができなかったのも残念だった。
その一方、改めてMQBプラットフォーム車の質の高さを再認識することができたし、静粛性やシートやボタン等内装の質感といった部分でGOLFより上質だと思わせるところもあることはあった。

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A3に関していえばハッチバックの方がデザイン的にバランスが取れていると思う。
セダンのサイドシルエットはハンサムであるもののちょっと寸詰まり感を感じる。
もう少しだけでもリアオーバーハングを長くとった方が個人的には伸び伸びとしたデザインになって好きだったかも。

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フロントビューはAudi共通のデザイン。例にもれずLED+バイキセノンのヘッドライトは迫力がある。

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リアクォーターの姿はかなりハンサムであり好みだ。

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ベルトラインが低めに抑えられたダッシュボード。
空調関連のコントロールがこじんまりと配置され、オーディオのコントロールはすべて画面制御となっていて見た目は非常にシンプルな操作系。
しかし(カタログなどで見ていて懸念していた)殺風景という簡素化ではなく、目の前にすると高級感あるシンプルさを感じる。
センターコンソール内にナビ画面が配置され、両側にスイッチ類が配置されたGOLFの少々見た目がビジーなダッシュボードとは対照的である。

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MMI(Multi Media Interface)はA4から進化してMMI 2となったらしいが、操作感はそれほど改善したようには思えなかった。
ダイヤル上部がタッチパッドになっていて地図のスワイプなどに使えるのだが反応が遅く、正直あまり使い勝手は良くなかった。

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MMI 2の大きな特徴であるAudi Connect。アウディコネクトは携帯電話の通信回線を用いMMIをインターネットに繋げるものである。
ナビゲーション地図にGoogleのサービスが使えるほか、天気予報、ガソリン価格を含むガソリンスタンド情報、ニュース、フライト情報、リアルタイムな満空情報がある駐車場情報などを携帯回線経由でオンラインで利用できるものだ。
グローブボックス内にはSIMスロットが装備されていて、SoftbankのSIMが挿入されていた。
面白がって暫く遊んでみたものの、冷静になればコンテンツはずべてスマートフォンがあれば事足りるものばかりで、日常的にこれを使うかというと懐疑的。

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同じくAudi Connectの機能である無線LANルータ機能。車内のWi-Fiスポットを提供する機能である。車内でWiFiにつなげるという経験は新鮮でありもちろん試してみたものの3G回線はお世辞にも早いとは言えず、こちらも日常的には使わない気がした。
3年間の通信費が含まれるとはいえ、このAudi Connectは30万円の価値があるかどうかは難しい。

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エンジンは1.4 TSFI cylinder on demand...エンジンルームのエンジン配置もGOLF7 1.4とそっくり。7速のS-TronicデュアルクラッチはVWのDSGに相当する。スムーズな変速であった。

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この車は燃費がいい。高速道路を巡行するとみるみる燃費系の数字が上昇する。アクセルを離すと2気筒が停止する2気筒モードで走行することも高燃費の一因だろう。

なおステアリングが重いわりに反応が鈍重でふわつく感じがするのは少々残念。

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冬支度

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Audi A4 納車時に履いていたホイールをショップに持ち込みスタッドレスタイヤを組み替えてもらうことにした。

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納車後すぐにホイールのインチアップを行い18インチのS-Line用純正ホイールに245/40/R18のPirelli P7を装着していた。
ダブルスポークでスポーティな意匠が気に入っている。こちらをサマーホイールにする予定。

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スタッドレスに換装したオリジナルのホイールは17インチの落ち着いた10スポークのデザイン。

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銘柄はブリジストンのBLIZZAK VRXを選択。タイヤ幅は細い方が雪道では有利とのことで若干細い235/45/R17を装着。
もうワンサイズインチダウンしてさらに幅細の225/50/R17を装着する手もあったが、スタッドレス固有の腰砕け感がどうしても慣れず、あまり扁平率は上げたくなかったのでこれで良しとする。

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いかにもスタッドレスらしい彫りの深いトレッド。大きめのタイヤノイズは仕方ないか。
低扁平率にもかかわらず車線変更時の腰砕け感はある。45%扁平を選んで正解だったと思う。

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早速テストラン?

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AUDI A4 Avant Quattro

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キッカケ(と縁)があり、約2年間乗ったVW GOLF7 GTIからAUDI A4(8K) Avant Quattroへ車両入れ替えをおこなった。
決してGTIに不満があったわけではなくむしろ大いに気に入っていた。ニーズの変化に伴い断腸の思いで車両入れ替えを決断したが、2台所有が叶うならば決して手放したくなかった。

新車の条件は四輪駆動、高速長距離移動時のパフォーマンスと快適性、そしてワゴンであること。VW Polo, VW Golfとハッチバックを2台乗り継いできたが、406 Breakで味わったワゴンの積載性を忘れる事が出来ず今回はワゴンを選択。

車両選定の当初から、条件に合う車種としてAUDI A4 Avantを本命と決めていた。四輪駆動といえばAUDI QUATTRO、いつかは乗ってみたかった。比較対象として新発売のVW GOLF Variant ALLTRACKが挙がったものの、結局あまり真剣には検討しなかったように思う。

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AUDI A4は新型が発表されたばかりで本国では発売開始そして日本には来年早々に導入されるとのことであるが、モデル末期で熟成が進み品質も安定した現モデル(8K)を選択。同じVWグループのモデル世代としてはMQBアーキテクチャを採用したGOLF7より一世代前のモデルへ回帰する選択をおこなった。慣れてしまったGOLF7に比べてナビ性能や後述のアダプティブクルーズコントロールの洗練さに古さを感じるもののそこは目をつむることにした。価格差対装備を鑑みてS-Lineは選択せずベースグレードをチョイスし別途S-Line用アルミホイールを装着することにした。また高速道路の長距離移動の機会が多いため、唯一のオプションとしてアダプティブクルーズコントロール付きとした。

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A4(8K)に採用されているQUATTROシステムは縦置きエンジンに採用されているオリジナルでスタンダードなセンターデフトルセン式のタイプ。常時4輪にトルクが掛っており(デフォルトはフロント40:リア60のトルク比率)常時四輪駆動の安定した走行感を得られる。
ちなみにA1、A3、TT系の横置きエンジン用のハルデックス・カップリング式は、トルク比率が基本100:0(ないしそれに限りなく近い95:5等)で状況に応じて後輪にトルク配分がなされるタイプだそう。

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既にちょこちょこ手を入れて遊び中。写真は4 Ringsを模したドア足元を照らすフットランプ - 4 Rings door entrance foot lamp

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Total odometer distance for the GOLF GTI: 19283Km
ただ、とーーっても楽しい大人の玩具からの卒業となりちょっとだけ悲しい気分。

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東京車事情

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久しぶりに都心を自転車で闊歩して思いがけず車三昧。やっぱり東京はスゴイ車がイッパイ。

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青山のホンダ本社ショールームで話題のモデルを見学。

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ASIMO君に出迎えてもらいました。

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完成して以来、屋外で走らせる機会がなかなかなかったTyrell P34をやっと外に持ち出して走らせてみた。
コックピットにアクションカメラGoPro装着用のアタッチメントを装着して撮影走行に挑戦してみた。

かなりバンピーな路面状態でF1カーにはちょっとツラかったことが動画からも伝わるだろうか。

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Tyrell P34

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風邪の週末、本当は'2015キャンピングカーショーを観に行きたかったのだが家でおとなしくしていた。テレビで「RUSH/プライドと友情」を観ていて70年代のF1熱が再燃。昔から変わったマシンが好きだったがその中でもこれはお気に入り。短命だったものの優勝を飾った最初で最後の6輪F1カーだった。カラーリングはデビュー年1976年のブルー一色の方が好きだった。



うーむ、動かすにはコイツも必要だが...さてどうしたものか。

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NightCrawling...GoPro HERO3+ Test

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