Food/Drinkの最近のブログ記事

Encountered a great tasting Curry Udon at Meguro. (The udon regardless of the curry tastes great too.) Access the link to the Shop's webpage at the bottom of this article for shop location.


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久しぶりに自分的アタリなカレーうどんに出会う。

JR目黒駅近くの「手打ちうどん こんぴら茶屋」は表から見るとカレーうどんのそぶりも見せない店の佇まいであるが、品書きを見るとカレーうどん全面押しだとすぐわかる。常連が多いようで客の9割がカレーうどんを注文していた。チーズや卵、餅などのトッピングもありつけ麺も用意されている。味は辛口と普通の二種類から選べる。
いつもであれば初めての店では標準的なメニューを選ぶところであるが、今回は気分的に生玉子入り牛かれーうどんチーズトッピング付きを辛口で注文。

本格的な讃岐うどんのお店だけあり、うどんは太くもっちりしていて美味い。カレーは和風出汁少な目でカレーライスのルー並みと言っていいくらい濃厚で麺に良く絡みつく。個人的にはとっても美味しかった。替え玉もあるがライスも注文できるようで、うどんを食した後に追加してカレーライスとして食べるがお勧めらしく魅力的であったが、太目な麺とルーでかなりお腹いっぱいになってしまい断念。

そうそう、テーブルには大好きなとろろ昆布が備わっていたのも良かった。カレーうどんにとろろ昆布は合わないと思いきや、和風出汁が少な目なところを昆布味が補いこれまた美味しい。味の変化を楽しむことができる。またトッピングの餅も気になった。カレーうどんに餅を一度試してみたいものだ。

当然カレーうどん以外のメニューもあり、そちらも美味しそうだった。

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My 5 cents to support the restaurant industry having a difficult time...introducing places which started takeout menus. #supporttakeout

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酸辣湯麺 (Sanratanmen) 2020/02

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In to hot and sour noodles these days...


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「泰興楼」 自由が丘店:相変わらず酸味と胡椒辛さがガツンと。
近所の中華料理屋:野菜と豚肉がタップリ。辛みが少ないが癖になる味。


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池尻大橋「橙」: トマトが酸味を増長。

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銀座「橋梧」酸紅麺:酸味と紅油の辛いつゆそば

Update :03/20
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東京ミッドタウン「千里馬 南翔小籠」:胡椒と辣油がガツンと効いた刺激的な麺。

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Minatoya 3 Mercedes Me Roppongi

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Collaboration of German and Japanese craftsmanship. The founder of a famous Japanese noodle shop "Minato-Ya" has opened shop inside the Mercedes Benz showroom in Roppongi.
Who would imagine Mercedes Benz serving noodles !?
The special shoyu based hot and spicy Tsuke-men noodle menu named :Minatoya 3 Vision "Mercedes-AMG GT Atatakai-Nikusoba" (what a name for a noodle dish !) is said to be inspired from the AMG sports series of the Mercedes brand. Spicy and good tasting it was. The pricing also inspired by AMG ? lol
Worth a try while it is still open....only in Japan



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そらまめ らあめん調布店

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旧甲州街道沿いのビル横を入って行ったところにある味噌坦々麺がウリの店。
酸辣湯麺は煮干の香りがする、豚肉が入った一風かわった酸辣湯麺であるものの不自然さは無く、癖になる一品。

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そらまめ らあめん 調布店

  • https://chofu.com/units/36243/soramame/
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    鳴門鯛焼本舗

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    うーむ、確かに天然一本釣りではあるが、、、

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    小綺麗すぎる!?し、何と言っても小さい!

    ただそれを差し引いても寒い時の鯛焼きは美味しいね。

  • 天然鯛焼 鳴門鯛焼本舗 - http://www.taiyaki.co.jp/

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    久しぶりのやぶ久

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    「やっぱりやぶ久なのですよ~」から10年以上ぶりに日本橋やぶ久を再訪。
    目的はカレー南蛮だ。一番おいしいと脳裏に刻まれているカレー南蛮の味を久しぶりに味わいたくなったのだ。

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    若旦那もそろばん会計もなくなっていたが、カレー南蛮は変わらず美味しく一安心といったところ。昔の記憶と比べるとソバ出汁と山椒の味が薄くなっている気がしたが、相変わらず今まで食した中では一番の"蕎麦屋のカレー南蛮"だと思う。
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    豚と鶏の二種類のカレー南蛮は、鶏は青ネギ、豚はタマネギと具材を使い分けているだけではなく片栗粉の調整でカレー出汁の濃さも区別されている手の込みようだ。
    普通、辛口、大辛から辛さも選べる。

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    もっと頻繁に通いたいと再認識。

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    小田原に立ち寄った際に、美味しい天丼で有名な店「だるま」を訪問。
    頼んだのは天重とマグロづくし丼。

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    歴史を感じる店舗の門構え。

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    胡麻油100%で揚げた天ぷらはカリっと美味。エビもプリプリ。

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    小田原港の近くだけあって、まぐろ尽くし丼も美味しかった。

  • のれんと味だるま - http://www.darumanet.com/index.html

  • こちらは同じく小田原で有名な美味しいいアンパンを売っているパン屋「守屋製パン店」

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    店舗前にはパンを求める長蛇の列

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    サイズは小ぶりも重さがズッシリ。出来立てのホカホカを売っている。ホカホカのアンパンを食べたのは初めてかも。

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    中にはアンがぎっしり詰まっている。甘さも程よくいい感じ。

  • 守屋製パン店(食べログ) - https://tabelog.com/kanagawa/A1409/A140901/14003916/

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    最後は「干物の早瀬」。肉厚で美味しい干物を小売りしてくれる。
    裏通りの一軒家店舗であるが有名店だけあって看板が至る所にありわかりやすい。

    <おまけ>
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    「だるま」ではなんと番組収録で来ていたバナナマンの日村に遭遇!

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    鉄龍(リュウ)山

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    国道246号線を横浜方面に走り、たまプラーザ駅近くの元石川交差点近くにある鉄リュウ山という中華料理屋に入った。鉄鍋餃子がウリのようだが酸辣麺を食す。

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    コショウが効いた刺激的な味付けも、激辛というわけではなく落ち着いて食べることができる。酸味もしっかり効いていてオーソドックスでありながら癖になりそうな一品。

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    bills

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    今更感があるが、billsの看板メニューであるリコッタバターパンケーキをブランチに食べてみた。

    ricotta hotcakes, fresh banana and honeycomb butter

    ふわふわトロトロ。

    親子丼やオムレツを形容するにふさわしい表現が似合う、柔らかいパンケーキが三枚重ねでサービングされる。
    口の中でとろけるパンケーキなどなかなか遭遇しないが、
    卵を相当念入りに泡立ててたっぷりとバター使っていることが容易に想像できる。
    リコッタチーズと、バナナ、メープルシロップの相性は食べるまで想像できなかったがとても良かった。

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    難点を挙げるとすれば、
    このふわトロで濃厚な重量感がボディーブローのように効いて、かなり満腹になることか。
    美味しいのは確かであるが、最後の方はちょっと食べ飽き感を感じた。

    bills - http://billsjapan.com/jp

    東京都世田谷区二子玉川2-27-5 玉川高島屋S・Cマロニエコート3階
    TEL 03-3708-3377 問合せ専用
    TEL 050-3188-6512 予約専用

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    世田谷・梅ヶ丘にあったLittle Treeが経堂に移ってつるばみ舎として営業しているが、同様にフルーツパーラー「万惣」の流れを汲む(「万惣系」と呼ぶらしい)ホットケーキ屋「ホットケーキパーラーFru-Full」が赤坂と梅が丘(Little Treeの跡地)にて営業している。
    今回はその赤坂店を訪れた。

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    赤坂、TBS近くの路地裏に存在する店舗はあまり大きくなくカウンター席とテーブル合わせて30名程度が入れる規模である。
    Little Treeやつるばみ舎と違い、ホットケーキだけではなくフルーツデザートも提供している点では万惣の流れをより汲んでいる。

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    すり切りで容器に固められたバターはLittle Treeと似た嗜好。
    そのバターはきちんと重ねたホットケーキの間にもサンドイッチすべし、との食べ方指南が掲示されている。その通り!

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    イチゴ&フルーツクリーム付とマロンクリーム付を注文。
    ホットケーキは「万惣系」そのもの....Little Treeやつるばみ舎に共通している、塩が効いたしっかりと甘さが効いていて個人的にはシロップ不要で十分味わえるホットケーキである。
    つるばみ舎に比べて全体的にしっとりとしていると感じた。フルーツパーラーでもあるだけあってフルーツクリームが非常に美味しい!
    リンゴやキウィなどカットフルーツが入ったフルーツクリームはフルーツの甘さを引き立てるちょうどいい程度の控えめな甘さのクリームで、思わずそのまま食べてしまうほど!
    コーヒーのおかわりを入れてくれるところもナイスである。

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    バターはきちんと重ねケーキの間に入れて、伸ばしましょう。

    このお店、フルーツパーラーとしてもとても魅力的で、ホットケーキが出てくる間に周囲の席に運ばれてくるフルーツパフェが目に毒だった。
    旬のフルーツが盛られたパフェはカラフルであり実に美味しそうで、実はホットケーキとの間で注文を迷ったほどであった。
    フルーツサンドイッチも美味しいらしい。

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    Enboca@軽井沢

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    空いている冬の旧軽井沢を狙って美味しいピザを求めてEnboca軽井沢本店を訪問。
    代々木上原にある支店共々普段はかなりの人気でなかなか入店できないらしい。

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    野沢菜ピザととネギピザのハーフアンドハーフ。
    野沢菜ピザは胡麻ソース、胡麻豆腐、エゴマのピザソースに野沢菜をトッピングした変わり種も、癖になる美味しさである。
    季節のピザの一種であるネギピザは下仁田ネギをふんだんに使った一品。

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    定番のマルゲリータ。手作りであろう生トマトの香りいっぱいのトマトソースが美味しい。

    どちらのピザもトッピングの美味しさもさることながら生地がとても美味しかった。
    厚みもちょうどよく、外のパリっと加減と中のモチモチ加減のバランスある触感と塩加減が非常に美味しかった。
    ピザと一緒に頼んだシーザーズサラダも酸味の効いたドレッシングがとても美味しかった。


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    年末の追い込み!?

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    小田急成城学園駅前「桂花」の酸辣湯麺。
    1年ほど前から以前と味が変わってしまったので敬遠していた。
    久しぶりに訪れたが味は変わったままでちょっと残念。

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    やはり最近一番美味しいと思う酸辣湯麺は「泰興楼」のそれ
    ちょっと味濃いめではあるが、ガツンと響く酸味と辛さは魅力的。

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    毎年恒例のクリスマスケーキ。写真だけ。

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    トンカツとんきの三軒茶屋店で食べたロースかつ定食。うーん、コメントするにはもう一回くらい食してみたい。

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    京王新線幡ヶ谷駅の近くにある龍口酒家(ロンコウチュウチャホンテン )という漢方を使った中華の店。
    お任せコースで有名らしい。
    ランチで食べた担々麺は辛さを維持しながらとてもやさしい味に仕上がっていて汁を最後まで飲み干せる。
    漢方の独特な味わいがして癖になりそう。

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    御殿場アウトレットの帰りに寄った「流れ鮨 御殿場店」の(回転ならぬ)流れ寿司。
    沼津港から近いせいか、どのネタも美味しかった。

    <12/31追加>
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    Pepperoni Pizza@Costco

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    年越し蕎麦

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    HOTCAKE つるばみ舎

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    昨年まで小田急線梅が丘駅近くで営業していたホットケーキ屋さんのLittle Treeが経堂に移転し、「つるばみ舎」と店名を変えて営業を再開したそうだ。

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    オーナーさんは神田「万惣フルーツパーラー」で評判だったホットケーキを焼いていた方だ。
    梅が丘の店より広くゆったりできる店内は自然を意識した落ち着く空間となっている。

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    銅板で一枚一枚じっくり焼き上げられるホットケーキは以前と変わらず、どんぐりの焼き印もそのまま。
    今回はホットケーキ3枚に生クリームトッピングを注文。
    生地に薄く甘みがついているので生クリームと一緒に食べれば十分(程よく)甘く、シロップは不要なくらい。
    むしろシロップなしで食べた方がホットケーキそのものの味を堪能できていいと思う。
    銅板焼きらしい、表カリっと中ふわふわが楽しめるホットケーキである。


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    希須林の坦々麺

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    酸辣湯麺がある店では十中八九酸辣湯麺を頼んでしまうものの、時々坦々麺を食べたくなる時がある。
    その坦々麺でお気に入りといえば希須林の坦々麺。ゴマの風味がしっかりしている濃厚なスープが美味なのである。

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  • 希須林 - http://www.kisurin.com/
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    先日入手したPhilips Noodle Makerでパスタに続いてうどんの製麺にトライ。

    製麺直後は写真ではなかなか判りづらいが、、、
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    コシのあるうどんが出来上がりました。
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    フィリップス ヌードルメーカー HR2369-01


    発売二日目に届いたフィリップス ヌードルメーカー HR2369-01を使い、早速自家製パスタの製麺に挑戦。生地をこねるステップと製麺ステップの二段階からなる麺作りを自動的に行い約10分で生麺が出来上がるとの謳い文句だ。その手軽さを実証すべく平日の夕食、しかもパスタを茹でる直前に製麺してみる事にした。

    そろえた材料(小麦粉)をヌードルメーカーの容器に投入して水分を注ぎながら機械のスイッチを入れると早速こね動作が始まり、あとは麺が出てくるのを待つだけである。

    粉をこねている様子


    コシに応じて設定可能なこね時間が経過後、動作モードが自動で製麺モードに切り替わりいよいよ製麺がスタート。
    製麺用のキャップを通して生地が押し出され麺となって出てくる。適切なタイミング(長さ)で切るのは手動ゆえここはタイミング良く切るコツの習得が必要だ。

    製麺の様子


    製麺が終了に近づくと、製麺用の羽根(モーター)が正転と逆転を繰り返して容器内に生地の残りがないよう全て製麺しようとする工夫がなされている点が感心だ。これによりこねた生地はほぼ全量をキレイに製麺してくれる。
    モーター部から容器や製麺シャフト(羽根)は取り外し可能で使用後の清掃も簡単だ。

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    製麺結果
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    製麺直後に茹でる生パスタはやはり美味しい。コシもあり生麺独特の香りと触感を手軽に味わえるのはちょっとした贅沢気分を味わえる。
    以前手動式のパスタマシーンを汗かきながら力尽くに回してパスタをひねり出していた苦労を考えるとほぼ自動で生麺を作ることが出来るのはステキなことだ。

    生地をこねるにせよ、固い生地を押し出して製麺するにせよかなり大きなトルクを要するはずで、モータがそれなりに頑張っている音がするものの、想像以上に静かで振動も少ない点は家庭用の製品としてよく考慮されていると思う。モーターの耐久性は気になる。

    まずは王道のパスタを試してみたが、果たして蕎麦やうどんは如何に。

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    先週、シカゴで飛行機を乗り継ぐ機会があった。

    O'hare空港のTerminal1には2店のポップコーン屋さんが出店している。

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    一店目はGarrett Popcorn Shops。
    昨年日本にも出店しすっかり有名になっている。
    日本で有名になる前の2012年にシカゴ空港でCAさんが購入しているのを目撃して真似て買ってみたところこれが美味しいのなんの。次回シカゴ立ち寄りの際も買って帰ると決めていたのだ。

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    二店目は"Nuts on Clarks"である。
    前回気になったものの、買った帰らなかったのだ。こちらはまだ日本では名が知れていないようだが、ホームページを見ると30ん年の歴史があるポップコーン屋さんらしい。店舗展開もシカゴ周辺に留まっていてローカル色が強い店らしい。

    今回、せっかくなので両方のポップコーンを買ってみる事にした。どちらももちろんChicago Mixを購入した。

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    さて肝心の味比較であるが、"Nuts on Clark"はキャラメル味の甘みが強調されている一方で、Garrett Popcornのキャラメル味はビター味が強い。またGarrettのチーズコーンのチーズ味が濃い一方で、Nuts on Clarkのチーズ味は少し控え目だ。
    結果的にGarrett Popcornの方が大人な味付けになっていて、個人的にはこちらの方が好みである。ただポップコーンらしくひたすら食べ続けるならば味が薄い"Nuts on Clark"が適していると思う。

    今回、Chicago MIxは店員が袋詰めしてくれる際に袋を振って2つのフレーバーを満遍なく混ぜてくれるはずなのだが、Nuts on Clarksの店員は律義なくらいに層を作って袋詰めしたものだから、混ざり具合がイマイチだった。

    それにしてもポップコーンの袋づめを幾つも抱えて搭乗する日本人はモノ好きに見られたんだろうなぁ。

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    目当ての蕎麦屋を目指しがてら西東京を散策していたらいつのまにか60Km走ってしまった日曜日。


    View 2012-06-24 West Tokyo Soba Pottering in a larger map

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    フードロスをなくせ

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    自給率39%で先進国最低の自給率でありながら、過剰なフードロス(まだ食べられるのに捨てられる食品)を発生させている日本。「Mottainai」という日本の美学を世界に発信しておきながら、自国の食品事情はまったくもって勿体ない日本。恥ずかしい矛盾だ。

    消費期限前に販売棚から食品を卸すスーパー。
    家庭ゴミに混ざる、買ったまま封も開けていないコンビニ弁当やパン、野菜の類。
    中身に全く問題ないが、容器がちょっとへこんでいるだけで販売されないケチャップ。
    さらにそれを箱詰めしている、その箱が破れているだけで箱ごと廃棄される食品。

    上流の生産現場では、味には問題ないが不定形なだけで売り物にならない果物や野菜が大量に廃棄される。


    偽りの飽食にマヒしてしまった日本人。
    こんな勿体ないことをしていていいのか。

    日本の食料品自給率はたったの39%。
    日本の食料品自給率はたったの39%。

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