Macの最近のブログ記事

20200719flexgate.jpg


The backlight of my Apple Macbook Pro 2017 13" went DEAD. I originally purchased this machine as a programming machine, and now is my workhorse for translation work. Didn't drop it or soak it in water, and the system works just fine hooking it up to an external display, all except for the backlight.

My guess was "Flexgate".
This is said to be a design flaw of the backlight flex cable being too short and breaking with repeated opening/closing of the display. Apple initially did not admit this as a flaw until May of 2019 when it launched a repair program for 13-inch ‌MacBook Pro‌ models manufactured in 2016 ONLY. This lead to a class action lawsuit demanding Apple to expand the models eligible for the program to 15"machines and 2017 models as well.

My Apple Care warranty is expired, and Apple tells me I'll be getting a 90k yen check for the fix. A new 2019 Macbook Pro is too much to pay for. Lastly, I can't be be waiting for years till Flexgate reaches a verdict.

I was on the web searching for Macbook repair shops and several of them quoted me around 60K yen for the display renewal. Less than what Apple charges, but still hurts the wallet. Darn.

A more extended search came up with a shop that quoted me 25K yen for a cable fix. They tell me this is a typical issue with Macbook Pros and they have a lot of experience fixing it. Figured this is the best way to go as of now, so I send my machine to this shop via "takkyu-bin".

Now as I am writing this post and about "Flexgate", I get an email from the shop telling me the cause of my machine backlight failure is NOT the flex cable but a defective chip on the main board. They quote me an additional 10K yen for replacing the chip which hurts the wallet, but there's not much else to do it it's what it takes for the fix so I ask them to go ahead with the repair.

It took a couple of days for the shop to return me a message that the repair is finished, with pictures of the broken chip and the fixed machine.

I must say I was lucky to find a shop with a trustful, nice attitude, and reasonable pricing. Nice to have my Macbook Pro back and running, but at the same time need to remind this was an unexpected expense....gotta save up on my coffee and snacks.

20200722macbookpro1.jpg 20200722macbookpro2.jpg 20200722macbookpro3.jpg

カテゴリ:

Mac MiniのiTunesサーバー化

| コメント(0) | トラックバック(0)

登場後すぐに買ったMac Miniの初代モデルは数年前まで日常的に使っていたのだが、最近はOSXがPowerPCをサポートしなくなりCPUも非力になり、年に一度住所録を引っ張り出して年賀状の宛名を印刷するためのマシンと化していた。夏場に代わりとなる東芝のWindowsノートPCを入手して、いよいよ使う場面がなくなったMac Miniをあっさり破棄するのはちょっと勿体無い。

そこで音楽データを貯め込んでおくiTunesサーバーとしてもうしばらく働いてもらうことにした。

もともと家にあるCDはほぼ全数リッピングしてMac Miniのハードディスクに取り込んであったこともあってデータは既に準備完了しているに等しい。もはや作業用には使用しないのでiTunes以外の余分なソフトウエアは削除してディスクスペースを空けるとともに本体もパソコン作業スペースからAVラックに移動し、その他の準備として以下を行った。

131020macmini1.jpg



  • iTunesのホームシェアリングをON設定して、他のPCからiTunesデータをアクセス可能に

  • iTunesをシステムブート時に自動起動するよう設定

  • リモートメンテナンスの為にTeamViewerをインストールして設定

  • ディスプレイ、キーボードの取り外し

  • 緊急メンテナンス用にDVI/HDMIケーブルでテレビにディスプレイ接続

131020macmini3.jpg

Mac Miniの音楽データをiTunesホームシェアリングし、2台のリモートPCから再生。
iTunesのPPC版最終バージョンではiPhoneやiPadからホームシェアリングが使えない点が残念だが、TeamViewerを使ってiPadから直接Mac Miniを操作することは可能だ。iTunes再生はいつも使っているAir Mac Expressでステレオ出力できるというわけだ。

いい感じ。


カテゴリ:

R.I.P. Steve....

| コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:

プリンストンテクノロジーから発売されたMac Mini用(スタッキングを想定したデザイン)のハードディスクケースは背面パネル(インターフェース)が5月に紹介したMac Power M9-Mac MiniPodにそっくりだ。同製品のOEM品だろう。オリジナルはディスクをユーザーが用意するケースとしての位置づけであったが、この製品は160GB or 250GBの外付けディスクとして発売された。
音楽CDやポッドキャストの取り込みをせっせと行っているのでディスクも順調に"消費"しているMac Mini@nakであるが、追加ストレージはMac Miniに接続する外付けディスクにすべきか、NAS(Network Attachd Storage)にすべきか、悩むところだ。

プリンストンテクノロジーPHD-MMシリーズ : http://www.princeton.co.jp/product/pc/phdmm.html

カテゴリ:

iPodでポッドキャストを聴く

| トラックバック(0)

050701podcast_ipod.jpg

iPod側のpodcast再生機能を使ってみた。
昨晩ポッドキャスト対応のファームウエアに更新したiPodに、iTunes 4.9からニュース(トーク)番組を幾つか転送しておいた。今朝iPodを起動すると、「ミュージック」メニューの下に新たに「ポッドキャスト」という項目が増えている。その項目下に昨晩転送したポッドキャストデータが表示されていた。
ダウンロードした"番組"はいずれも1本1~10分程度のものだ。ESPNのトーク番組は1回分が1つのデータになっているが、BBCのワールドニュースは1記事1つのポッドキャストデータになっている。iTunesは登録した番組の最新配信を起動時に自動的にダウンロードしてiPodに転送するので(毎日シンクすれば)毎日最新のポッドキャストが聞けるという仕組みだ。
通勤途中に使ってみたが携帯ラジオを聴いているのと同じ感覚で目新しさは少ないとはいえ、ラジオ好きとしてはiPodにラジオっぽい機能が追加されたのはとてもナイスである。今のところコンテンツは殆ど英語であるが(iTunes Music Store US経由)通勤途中に英語の勉強を兼ねてニュースが聞けるのは通勤の楽しみが一つ増えて面白い。
操作上残念なのは、ポッドキャスト"番組"の複数連続再生が出来ないことだ。1本再生し終わる毎に次の"番組"を選んで再生させないといけないので、上記BBCのデータなどは1分程度の記事ごとに再生させないといけなくなり、iPodを手に持っている必要がある。音楽データのように連続再生、繰り返し(これは英語の勉強用!?)、ランダム再生などがサポートされると便利だと思うのだが。
最後にコンテンツについて、、、ESPNは海外出張時に好んで見ているスポーツチャネルなのでそのcommentaryやトーク番組が日常聴けるのはうれしい。「ヤンキーーズを浮上させるには何をすればいいのか」といったネタも面白い。一方BBC World Newsはイマイチ。複数ニュースの連続再生が出来ないので面倒な以前に、記事読み上げに人口音声を使っているので聴きづらいったらありゃしない。英国なまりの人口読み上げを想像してみて欲しい。(苦笑)

カテゴリ:

iPod/iTunes4.9でPodcasting

| トラックバック(0)

050630podcast.jpg

「ポッドキャスティング」に対応したiTunes4.9とiPod用ファームウエア(クリックホイール用3.1)がリリースされたので、早速ダウンロードしてインストールしてみた。ポッドキャスティング機能により、ネット上の音声ファイルをRSS(サイトの更新情報公開フォーマット)を利用してiTunesにダウンロードでき、そのデータをiPodへ転送して聴くことが可能になるのだ。ネットで配信されるトークプログラムやニュースなどのpodcast音声データをダウンロードしてiPodに転送することで、iPodでネットラジオが聴けるようになるのである。乱暴な言い方をすれば、iPodにインターネットラジオ機能が追加されたようなものだ。
iTunes StoreにあるPodcastディレクトリに掲載されている無料コンテンツからBBC World NewsとESPN.com Podcastを購読して、データをiPodにダウンロードしてみた。明日の通勤が楽しみである。Smoothjazz.comのpodcastが配信されたりしたら最高なんだけどな。

カテゴリ:

目玉おやじ@Apple

| トラックバック(0)

iTunes Music Storeがいよいよ日本でも8月に始まるそうだが、そのアイコンはRetail Storeのアイコンが採用されるのが他の国を見ても通例のようだ。で、このアイコンはどんなものかというと国旗を丸く切り取ったものなのだが、さて日本のアイコンを想像して欲しい。
日の丸を丸く切り取ったアイコンは充血した「目玉おやじ」にしか見えなくないかい?

Apple Japan Retail Store : http://www.apple.com/jp/retail/

これを紹介しているGrooveCafeの記事の挿絵を見て爆笑してしまった。

GrooveCafe : http://groovecafe.exblog.jp/1949496/

カテゴリ:

Mac Miniを持ち運ぶ!?

| トラックバック(0)

Mac miniを持ち運ぶための取っ手付きアルミ合金製カバー:Power Guard Miniが発売された。
このケースにMac Miniを納めると小さいジュラルミンケースのような格好で持ち運びができるというものだ。通気スリットや電波(Air Mac)の通り道を確保したモデルもあって、移動先でケースにいれたまま動作させることも可能だ。
Mac Miniを持ち運ぶのは面白いが、問題はディスプレイとキーボード(+マウス)も一緒に持ち歩くか、移動先で調達しなければならないことだ。ここまでくると小型液晶ディスプレイとポインティングデバイス付小型キーボードも内蔵された持ち運びケースなんてどうだろう。ケースが持ち運びDockingステーションの役目を果たすわけだ。もっともそこまで必要なら最初からiBook/Powerbookを買えってことになるが。(^^;)

SHIMURA Power Guard Mini : http://www.kkshimura.co.jp/mini_top.html

カテゴリ:

050518interface_dx_400.jpg


Mac Power M9 -Mac Mini Pod (DX)
先日見つけたMicronet Minimateと同じくMac Miniとのスタッキングを想定したデザインのUSB/1394ハブ付き3.5インチハードディスクケースである。HDDは自分で用意するので財布と相談してディスク(容量)を自由に選べる。
これら外付けハードディスクで気になるのは静粛性だ。Mac Mini自体が非常に静かなので周辺機器の冷却ファンの音が大きくてそれが台無しになるのは避けたいところだ。
ところでMac(Miniに限らず)の音で未だに馴染めないのがパワーオン時のディスクドライブ?の起動音。ガチャ、というかガキッ、というあの音にドキっとしなくなったら晴れてMacユーザーとなるのか!?(笑)

Mac Power M9 -Mac Mini Pod (DX) : http://www.macpower.com.tw/products/hdd3/m9/m9dx

カテゴリ:

Mac Mini用外付けドライブ+ハブ

| トラックバック(0)

050512stacked_back_appletop.jpg

Micronet miniMate 250GB

Mac Miniの下にスタッキングして使用することを想定にデザインされたハブ付き外付けドライブでいいデザインである。Mac Miniとほぼidenticalな筐体デザインである。USBポートは4つと書いてあるが、画像を見ると3つしかない。前面に1ポートあるととてもナイスなのだが...。Mac Mini用周辺機器をいっぱいスタッキングして、達磨落としをやってみたい....わけない。

カテゴリ:

USB/FireWire Hub for Mac® mini

| トラックバック(0)

Mac Mini本体にはUSBポートが2個、Firewire(IEEE1394)ポートが1個付いている。USBのキーボードとマウスを接続してしまうとポートが塞がってしまう。iPod Shuffle接続用に(何っ?)USBハブを追加したいところだが、Mac Miniのデザインを損ないたくないなと思っていたところ、BelkinからMac Miniとスタッキングして使用することを想定したデザインのUSB/Firewireハブが発表された。前面にポートも用意されているとのことで、デザイン的にもナイスだ。ハブにしてはちょっと高価だが。

Belkin Hi-Speed USB 2.0 and FireWire 6-Port Hub for Mac® mini

カテゴリ:

Windowsパソコンから快適にリモート操作が出来ているMac Miniであるが、思惑通りになっていない点が今のところ一つだけある。Mac Miniの電源ON→スリープへの移行はVNC経由で、スリープ→電源ONへの移行はRemotePowerを使ったWakeOnLanの使用により、Mac Miniを一切触らないで電源のON/OFFまで制御することををもくろんでいた。
ところがだ、、、WakeOnLanが効かない。なぜならネットワーク接続に使っているMac内蔵の無線LANカードは本体がスリープしてしまうと電源オフ状態になってしまうので無線LAN経由で届くWakeOnLanパケットに反応しないのだ。がーん。確かに購入前に別のMacで確認した際は有線LANを使っていたのだ。疑うのをすっかり忘れていた。今は一旦Miniのところまで行って、繋げてあるマウスをクリックしてスリープ解除している。うーん、ちょっとスマートじゃないな。

カテゴリ:

Now Playing

| トラックバック(0)

Mac Miniに音楽データを転送してiTunesをセットアップした。Windows版iTunesと機能的にはなんら変わりないが、瞬時にスリープから起きるMac Miniを使ってテレビ上で画面操作ができるようになり、よりオーディオライク(家電ライク、かな)に使うことができる。iPodの母艦としても便利に使えそうだ。
セットアップついでにNow Playing(なうぷれいん)というソフトもインストールしてみた。このソフトを使うと現在再生している曲名をホームページ上に自動表示させることが可能になる。iTunes起動時に本ソフトを同時起動しておくと、iTunesで再生中の曲情報を取得、表示画像を生成してサーバーへのFTPを自動的に行うというソフトだ。
以前より幾つかのサイトで運用されているのを見て、自分のところでもやってみたいと思っていたのだ。moblogと同じノリだと思う。音楽話のネタになるかもしれないし。
ちなみにWindows用の同機能ソフト(Now Playing for Windows)も用意されている。

Now Playing(なうぷれいん) : http://www.big.or.jp/~crane/soft/nowPlaying/

カテゴリ:

Mac Mini First Impression

| トラックバック(0)

050328macmini1.jpg 050328macmini2.jpg
昨晩Mac Miniを開封し、S端子経由でテレビへの接続をおこない初期セットアップを行なった。無線LANに接続してネット接続を確認後、メールの設定とOSXvncをセットアップしたところで作業終了。

  • 箱の中から出てきたMiniのサイズには改めて感激した。その小ささゆえに、持ったときの重量感に違和感を感じる。
  • システム初回起動時のセットアップでは予定通り(笑)非Macなキーボード経由のキー入力に難儀した。(日本語入力の停止ができん...「a」を入力したいのに「あ」としか入らないのだ。とりあえず「あ」と入れて後から修正。)起動後にLogitecキーボードのドライバをインストールしたら解消した。
  • 一晩使ってみてMiniの静粛性に感心した。ファンの音が殆どしないのである。自作PCでワンワン唸るファンに不快感を覚え始めている(た)には朗報のはずだ。リビングで使われることを想定した設計をきちんと行なったと思わせる。
  • USBインターフェース2個は少なすぎると思う。キーボードとマウスを接続すると全て埋まってしまう。今どきモデムは要らないからそのスペースにUSBをもう2口増設して欲しい。マウスとiPod Shuffleを挿したらおしまいじゃん。USBハブは近いうち必要になる気がしている。
  • アナログテレビへの表示はお世辞にもキレイとはいえないが、スリープモードを活用して、簡単なメールチェックやweb閲覧がリビングルームのテレビで瞬時に確認できるのは便利だと感じた。iTunesの操作には問題のないレベルである。画面サイズ1024x768表示で同期がとれない為、800x640で使っているのでデスクトップが少々狭いのが難点。Macのキレイなデスクトップ画面が見れないのはちょっともったいないかもしれない。DVI端子付きのテレビ?(ボソボソ)
  • テレビに繋げて操作をしてみると、やはりワイヤレスキーボードとマウスが欲しくなる。うむ、どうしたものか。

とりあえずそんなところである。早く音楽データを転送して、Mini購入目的のひとつであるiTunes Player(サーバー)として音楽を鳴らしてみたい。

カテゴリ:

そしてそれは突然やってきた。

| トラックバック(0)

050327mac_mini.jpg
Mac Miniが到着したーっ!(^^)v

カテゴリ:

DVI-Videoアダプタ

| トラックバック(0)

050326video.jpg
Miniが届かないうちに周辺機器だけどんどん到着。(笑)Mac Miniをテレビに繋げるためのApple DVI-Videoアダプタが昨日到着。テレビの隣に設置して「リビングルームMac」として使ってみようかと思っている。

カテゴリ:

Apple Storeダメじゃん

| トラックバック(0)

050326applestore.jpg
Mac Miniがまだこない。それ自体仕方ないのかもしれないが、最初の出荷予定日に間に合わなかった後に再再設定された二度目の出荷予定日(三日後!)を過ぎても出荷されていない模様。最初の遅延時は予定日を二日過ぎてからメールで通知がやってきた。そして今回もまだ連絡はない。
達成できない納期でユーザを期待させないでいいから、もうちょっと在庫・出荷見積もりをしっかりやってもらいたいものだ。>Apple Storeさん
Amazonのように納期1~2週間といわれておいて、2日後に納品される方がまだいい。(笑)

カテゴリ:

WakeOnLANで完全リモート

| トラックバック(0)

スリープ中のコンピュータを他のPCからウエイクアップ(復帰起動)させるWakeOnLAN Magic packetを送出するツール「RemotePower」を見つけた。早速職場でWindowsパソコンからネットワーク経由でスリープ中のPowerbookG4を起こしてみたところ、ばっちり動いた。
Mac Miniは未使用時にスリープさせるようにしておけばRemotePowerを使ってスリープ復帰させることが出来、VNCを使ったリモート操作後再びスリープ状態に入れておくことで電源投入を含めた完全リモート管理が可能になる。パワースイッチを押す為だけにMiniの元に出向くのもちょっとかっこ悪いなと思っていたのでいい物を見つけた。
なおMac側でWakeOnLANパケットを受信する設定にするために「システム環境設定」→「省エネルギー」→「オプション」において「Ethernetネットワーク管理者のアクセスによってスリープを解除する」オプションをチェックして有効にする必要がある。

RemotePower : http://softwarefactory.jp/japan/products/remotepower/index.html#GAIYOU

カテゴリ:

MacPeople

| トラックバック(0)

050310macpeople.jpg
今まで振り向きもしなかった雑誌を買ったりして。
---
ところでApple Keyboard JPをWindowsパソコンで使うとどうなるのか?
キー配列の基本的な誤認識はなさそうでそのままJISキーボードとして動作させることが出来るが、日本語入力をオンにする「半角/全角」キーがないので直接入力からの日本語入力移行が面倒そう。ユーティリティ(ChgKey:Satoshi村) を使って全角/半角キーを左Controlキーに割り当てることで対処可能。
サッサノスケブログ : 「Mac用キーボードをWindows (XP)で使う」

また「英数」「カナ・かな」キーなどを使えるようにするドライバ(有償)もリリースされている。
AppleK Pro - Mac用キーボードをWindowsで利用するためのドライバ

以上メモ。

カテゴリ:

USBキーボード2

| トラックバック(0)

B0000ADYLO.09.MZZZZZZZ.jpg
Apple M9034LL/A English Version AppleKeyboard

Windows用JISキーボード配列をMac OS Xで認識させる方法(キーボードリソース)をもう一つ:


ところで薄々感じていたのだが、この「WindowsキーボードをMacで使えるようにする」ネタにはオチがある。ドライバをインストールしたりファイルをコピーすればJISキー配列が反映されて、日本語キーボードが刻印通りに入力できるようになる。ところがそんな設定ができるようになる前、すなわちMac購入後OS Xを初起動した際に、ユーザー登録用にメールアドレスを入力しないといけないらしい。さぁいきなり「@」が入力できないぞ、となるわけだ。(苦笑)
「『@』はSHIFT+『2』」を覚えておかなきゃ。

カテゴリ:

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちMacカテゴリに属しているものが含まれています。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

最近のコメント

アーカイブ

アイテム

  • 20200722macbookpro3.jpg
  • 20200722macbookpro2.jpg
  • 20200722macbookpro1.jpg
  • 20200719flexgate.jpg
  • 20200530konpira_curryudon2.JPG
  • 20200530konpira_curryudon1.JPG
  • 20200530konpira_curryudon3.JPG
  • 20200524telework.jpg
  • 20200524rixen5.jpg
  • 20200524rixen4.jpg

Amazon

OpenID対応しています OpenIDについて
Powered by Movable Type 7.1.4