鉄龍(リュウ)山

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国道246号線を横浜方面に走り、たまプラーザ駅近くの元石川交差点近くにある鉄リュウ山という中華料理屋に入った。鉄鍋餃子がウリのようだが酸辣麺を食す。

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コショウが効いた刺激的な味付けも、激辛というわけではなく落ち着いて食べることができる。酸味もしっかり効いていてオーソドックスでありながら癖になりそうな一品。

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長距離の飛行機移動が増えそうになって購入したBOSEのノイズキャンセリングヘッドフォン。
ノイズキャンセリングによって機内で得られる静寂を知ってしまうと手放せなくなる。
飛行機で熟睡するには必須のアイテム。

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もう少し小さいと持ち運びやすいのにとも思うが、得る恩恵の方が大きいのでヨシとする。

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ガジェット投稿第三弾。
BoseのモバイルスピーカーSoundLink Mini Bluetooth® speaker IIを1年以上使っているが、
いまだにそのサイズからは想像できない音質、特に低音の力強さには感心する。

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充電式の携帯スピーカなので気軽に外に持ち運ぶことができる。
ブルートゥースが主インターフェースであり、iPhoneと簡単に繋げることができる。

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音楽ライブラリの再生のみならずRadikoやTuneInアプリを使ってラジオも聴いている。
サイズから想像できない重厚感とパワーはいつ聴いても感心する。
屋内はもちろん、屋外でも十分使える。

重量が重い点と、blueoothのマルチペアリングをサポートしていない点が玉にキズであるが、
重量は音質実現の為の必要悪と納得すれば、ほぼ完ぺきな買い物だと今でも思っている。
2台買ってしまったくらいに。

  • BOSE SoundLink Mini Bluetooth speaker II - https://www.bose.co.jp/ja_jp/products/speakers/portable_speakers/soundlink_mini_ii.html#v=soundlink_mini_ii_carbon_jp
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    大ラジカセ展(8/6)

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    夏の暑いさなか、涼みがてら昔懐かしいラジカセを見てノスタルジックな気分に浸りに渋谷に向かった。
    西武デパートで開催されていた「大ラジカセ展」に足を運んだのだ。

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    高性能、大型ラジカセが流行っていた頃に引き戻された。パイオニアのRunawayがなかったのは残念。

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    懐かしのカセットテープ。幾つを覚えているかな。(画像クリックで拡大)
    SONY DUAD(FeCr)TDKのMA-Rがないのが残念。

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    帰宅後、ネットで愛機を探してみた。これこれ、ソニーのZILBAP!

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    GPD pocket

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    今夏の疲れを癒した物欲の成果!?物 - GPD Pocket
    年初にクラウドファディングサイトindiegogoで投資に参加したWindows ポケットPC(UMPC)が8月に到着。

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    このUMPCのクラウドファンディングは当初募集額のなんと1500%オーバーとなる320万米ドル以上の調達に成功。
    参加した時点で既に目標達成していたので企画倒れの心配はなかったものの、実物が届くまではやはり心配であった。

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    中華っぽい仕様てんこ盛りでソフトウエアは変な動きも多いマシンである一方で、
    梱包を含めて外装はMacbook Proを非常に意識したデザインだと思う。もう少し薄ければApple製品でも通用するかも。
    スムーズな手触りで高い剛性を実現したエッジ処理がキレイなマグネシウムCNC削り出しの筐体など外装品質は意外に良好。
    コーヒーカップとの対比でサイズ感をイメージして欲しい。

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    開いた状態。しっかりしたヒンジ、ガタツキが極めて少ないキーボードなどは高級PCをほうふつさせる。
    サイズに対してキーピッチは十分な一方で一部変則的なキー配列にしわ寄せがきていて、慣れが必要である。

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    小型USBメモリを指してみると、サイズ感に違和感を感じるくらい小型である。

    • [CPU] Intel Atom x7-Z8750(1.60/2.56GHz) [メモリ] 8GB(LPDDR3-1600 SDRAM)
    • [グラフィックス] Intel HD Graphics 405(CPU内蔵)
    • [ストレージ] 128GB eMMC
    • [ディスプレイ] 7型液晶(1,920×1,200ドット、16:10、マルチタッチ、Corning Gorilla Glass 3)
    • [OS] Windows 10 Home 64bit

    この物欲、、、冷静に考えるとやはり「コレ」へのオマージュが購買の大きな動機かな。↓

    http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1079/088/html/03.jpg.html

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    bills

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    今更感があるが、billsの看板メニューであるリコッタバターパンケーキをブランチに食べてみた。

    ricotta hotcakes, fresh banana and honeycomb butter

    ふわふわトロトロ。

    親子丼やオムレツを形容するにふさわしい表現が似合う、柔らかいパンケーキが三枚重ねでサービングされる。
    口の中でとろけるパンケーキなどなかなか遭遇しないが、
    卵を相当念入りに泡立ててたっぷりとバター使っていることが容易に想像できる。
    リコッタチーズと、バナナ、メープルシロップの相性は食べるまで想像できなかったがとても良かった。

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    難点を挙げるとすれば、
    このふわトロで濃厚な重量感がボディーブローのように効いて、かなり満腹になることか。
    美味しいのは確かであるが、最後の方はちょっと食べ飽き感を感じた。

    bills - http://billsjapan.com/jp

    東京都世田谷区二子玉川2-27-5 玉川高島屋S・Cマロニエコート3階
    TEL 03-3708-3377 問合せ専用
    TEL 050-3188-6512 予約専用

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    GTI 久しぶり

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    久しぶりにシャ庫から引っ張り出してきました。

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    本年も宜しくお願いします。

    今年は仕事上大きな環境変化を迎える年となりました。
    不安や変化に翻弄されないようしっかりと自分を保ちつつ、
    新たなミッションに挑みたいと思います。

    充実したプライベートとのバランスを維持するために、
    今年は心の余裕と体力維持に一層気をつけて過ごしたいと思います。

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    Cycle@nak更新

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    フロントエンドにlow and wide感を出したいと思いフロントチンスポイラーを装着。S-LineやRS4用のフロントスポイラーは選択肢が豊富な一方でスタンダードモデル用のそれは選択肢が少ない中で探してきた一品。

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    標準装備のフォグランプについて感じていた光量不足に対処しつつ、今どきの見た目?を求めて大光量LED化を行った。

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    B8B9比較

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    雨の一日、室内でぼーっとしているのでデザイン比較などしてみた。

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    見た目がほとんど変わらない見事なキープコンセプトなAudi B9 A4と言われているが、
    デザイン上はCurvyなラインからSharpな趣きに大きく変化したように感じる。
    寸法図ではわからない比較。上段がB8、下段がB9


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    フロントグリルもさることながら、どの線を取ってみても曲線対直線が見て取れる。
    サイドの膨らみもしかり。


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    B8より新型B9の方がボンネットからフロントマスクにかけて低く抑えられていることがわかる角度の比較。
    サイドのボリューム感は曲線基調のB8の方がある。


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    B9が相対的に腰高のように見える。真横からあまり違いは目立たない中で、
    リアクオーター特にDピラーからリアライトの微妙なデザイン差が2台の全てを表しているように見える。


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    リアクオーターのデザインが一番両車のデザイン上の違いが表れていると感じる。
    丸みで量感を醸し出しているB8に対して横方向の直線デザインで幅広感を出しているB9。
    自車(B8)の車高が少し高い分、差が強調されて見える。


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    ダッシュボードは全く別物。
    ドライバーを包み込む今やレトロ感があるB8のドライバー周りに対して
    室内も直線基調と腰低で開放感を演出しているB9のダッシュボード。


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    カタログも比較してみた。
    製本方法もデザインコンセプトに応じて意図的に中綴じから折り目しっかりな包み製本に変えているとしたらスバラシイ。

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    祝・広島カープ優勝

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    Colors of Dusseldorf

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    滞在の後半に、ある話を聞いて気が付いたDusseldorf...ドイツ、いやヨーロッパの色。
    街並み、特に建物を中心にコラージュしてみた。
    この街の色合いはレンガや石造りの建築文化が起因しているのか。
    欧州ではパステル調、マット調が好まれる色だと聞いたのがその話なのだが、
    この街並みを見慣れたゆえの欧州人の嗜好なのかもしれない、と妙に納得してしまった。

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    LEGO VW Beetle !

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    納車して約半年の間に施したドレスアップをまとめてみた。

    Door Entrance LED
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    ドアのオープン時、足元にaudiのロゴを照らし出すAudi純正のカーテシーランプユニット。

    18 inch Wheel
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    Audi純正 A4(8K)S-line Package 純正ホイール 18インチ

    Quattro Lizard Decal
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    クワトロのイメージキャラクタ(?)であるトカゲを模したAudi純正 Quattro Lizard デカール

    Audi純正 A4(8K) Dynamic Line用フロントグリル
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    Dynamic Line用のクロームメッキとピアノブラックタイプのフロントグリル

    Rear Bumper Protector
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    RGM社製のバンパープロテクター Rear Black Bumper Protector For Audi A4 Avant / Estate S-Line 2012 - 2014

    Audiドライブセレクト(レトロフィット)
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    SONY Smart Tennis Sensor

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    ラケットをBabolatからWilsonに買い替えた際にSONY Smart Tennis Sensorを同時購入してみた。
    これは対応ラケットに装着するだけでスイングと打球を解析して自分のテニスを数値化できるという代物だ。
    (ちなみに最近ではWilsonのぼぼ全モデルがこのスマートテニスセンサー対応している模様。)
    同類の製品はBabolatから自社ラケット専用にBabolat Playなるものが出ている。
    一方、SONYのこれはPrince, YONEX, Wilson, HEADと複数メーカーのラケットに対応している。

    搭載しているセンサーにより判定できる項目には以下のようなものがある:

    • フォア、バックストローク、サーブ、ボレーの内訳

    • スイングスピード

    • ボールスピード

    • スピン量

    • インパクト位置(要はスイートスポットに当たっているかどうか)

    要は自分のテニスが丸裸にされるというわけだ。


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    最近のデジタルガジェットらしい梱包。


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    これまたコンタクトレンスの保管トレイのような充電クレードル。
    左側のオレンジ色の帽子のような物体がセンサー。
    USB経由で行う満充電一回分で約3時間分のプレイを記録できるとのことだ。


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    今回新調したラケットはWilsonのProstaff 97。
    Babolat AeroStormからの乗り換えである。(実際は併用予定。)


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    センサーはグリップエンドに装着する。対応ラケットのグリップエンドのバッヂを外して付属のアタッチメントを装着。
    その後、センサー本体をセットしてロックするまで回して固定する。

    プレイ前にセンサーの電源を入れればプレイの情報が記録されていく。
    スマートフォンとの接続はBluetooth。
    ライブモードを使うとストロークの情報がスマホでリアルタイムにモニタリングできるようだがまだ試していない。

    早速2時間のテニスセッションを記録してみた結果が以下である。


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    総ショット数は351ショット。注目はフォアハンドへの偏重。ストロークの3/4がフォアハンドである。
    また180球のフォアハンド中、約1/3がスライスと判定されている。フラット打ちが顕著に表れている。

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    フォアハンド(フラット・スライス)の分析。ここでも回転がほとんど掛かっていないことが数字に表れている。
    スイートスポットは捉えている方なんだろうか、、、相対比較がないとわからない。目指せ一点プロット。

    このスクリーンショットには表示されていないが、スイングスピードよりボールのスピードが遅いことが判明。
    上手くボールにパワーが伝わっていないという課題が早速見えてきた。

    他のショットも恥ずかしくて見せられない。:-b

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    経堂「甘ぼう」

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    経堂にある「甘ぼう」は時々訪れていたもののなぜかこれまで記事を書いていなかったようだ。

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    経堂北側のの商店街にある和菓子屋で、店頭の一角で鯛焼きを焼いている店である。
    久しぶりに訪れると、昨年の秋に改装をしたようで店頭がキレイになっていた。
    ここでは小倉あんとカスタードクリームの2種類の鯛焼きを焼いている。

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    ここの鯛焼きの特徴は皮をパリパリには焼かない点。
    生地に火が通っているものの、完全に固まる直前の焼き加減は好みがわかれるかもしれない。
    私は嫌いではない。
    小倉あんは甘過ぎずちょうどいい一方で、カスタードクリームはちょっと甘過ぎかな。

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    Facelift A4

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    オリジナル
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    "フェイスリフト"後
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    Dynamicラインのトリートメントを施す。(ハイグロスブラック/クロームフィングリルへ交換)
    クロームが入り少しオヤジ臭くなったか。

    正面比較
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    世田谷・梅ヶ丘にあったLittle Treeが経堂に移ってつるばみ舎として営業しているが、同様にフルーツパーラー「万惣」の流れを汲む(「万惣系」と呼ぶらしい)ホットケーキ屋「ホットケーキパーラーFru-Full」が赤坂と梅が丘(Little Treeの跡地)にて営業している。
    今回はその赤坂店を訪れた。

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    赤坂、TBS近くの路地裏に存在する店舗はあまり大きくなくカウンター席とテーブル合わせて30名程度が入れる規模である。
    Little Treeやつるばみ舎と違い、ホットケーキだけではなくフルーツデザートも提供している点では万惣の流れをより汲んでいる。

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    すり切りで容器に固められたバターはLittle Treeと似た嗜好。
    そのバターはきちんと重ねたホットケーキの間にもサンドイッチすべし、との食べ方指南が掲示されている。その通り!

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    イチゴ&フルーツクリーム付とマロンクリーム付を注文。
    ホットケーキは「万惣系」そのもの....Little Treeやつるばみ舎に共通している、塩が効いたしっかりと甘さが効いていて個人的にはシロップ不要で十分味わえるホットケーキである。
    つるばみ舎に比べて全体的にしっとりとしていると感じた。フルーツパーラーでもあるだけあってフルーツクリームが非常に美味しい!
    リンゴやキウィなどカットフルーツが入ったフルーツクリームはフルーツの甘さを引き立てるちょうどいい程度の控えめな甘さのクリームで、思わずそのまま食べてしまうほど!
    コーヒーのおかわりを入れてくれるところもナイスである。

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    バターはきちんと重ねケーキの間に入れて、伸ばしましょう。

    このお店、フルーツパーラーとしてもとても魅力的で、ホットケーキが出てくる間に周囲の席に運ばれてくるフルーツパフェが目に毒だった。
    旬のフルーツが盛られたパフェはカラフルであり実に美味しそうで、実はホットケーキとの間で注文を迷ったほどであった。
    フルーツサンドイッチも美味しいらしい。

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