Bicycle: 2004年アーカイブ

fi'zi:k ARIONE

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Air Friday用のサドルとしてポジション取りの範囲が大きいと評判のいいfi'zi:k ARIONEを入手。
今年最後の買い物かな。

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BF Kyoto Meetingレポートがリンク!

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Bike Fridayの京都ミーティングレポート(英語版)がBike Fridayのサイトで紹介されましたー(^^)
書いてみるもんだ。ちなみに日本語版はこちらです。

"Bike Friday : *Japan Report* /Oideyasu/ means Welcome in Kyoto"

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Air Friday用新ホイール

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和田サイクルに発注していたAir Friday用のホイールが出来上がってきた。黒いSUNのリムに黒スポークを組み合わせてカッコよく出来上がって満足。タイヤは比較のためにHEDと同じIRC Roadlite EXを装着した。残念ならが今日の荒川サイクリング(BDメーリングリスト主催)には装着して走ることが出来なかったが、早く走らせてHEDホイールとの差を体感してみたい。
- Specification -
size : 451
rim : SUN CR18 36H
hub : Shimano 105 Black
spoke : black

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五街道

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おいらも旅に出たい~

吉田manさん(サンキューです!)から頂いたmapを元に研究を始めました。

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日本橋到着

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nassan御一行様、中山道走破おめでとうございます!道路元標の前で地図を広げて記念撮影中。

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旧中山道

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こんなんあるんや〜

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榎本牧場

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やっぱり寒い時はアイスでしょっ!

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実家に帰らせてもらいますっ!

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自宅-世田谷-環七-荒川-芝川-見沼用水を経由して約60Km、久し振りにPeugeot Pacific-18 x 2で(た)実家まで走ってきた。芝川サイクリングロードは整備が行き届いていてのんびり走るにはなかなか良かった。

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目黒区世田谷区の緑道

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ミキさんが企画する新年東京ポタは目黒~世田谷の緑道を走るルートだそうだ。
以前@nakが走った時のレポートを引っ張り出してみた。
2004-02-25 世田谷水路の旅
2004-04-24 東京チーズケーキぽた(2/2)

新年ポタの案内(BDメーリングリスト) : http://www2.mail.ne.jp/foldingbike/maildisp.cgi?mail+15151

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まったりサタデー

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多摩川で休憩しながらiPod。

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サイクルショー2004 見学

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Bike Fridayが出展するということで是非行かねば、と昼からサイクルショーに出向いた。入場してフラフラと見回っているとBike Fridayのブースがすぐ見つかった。パープル・ラズベリー系の色で統一されたAir FridayAir Llama、タンデム(Ti-Lite Traveller ?)は注目を浴びているようで、スペース的にはこじんまりとしていたものの絶え間なく人が訪れていて盛況だった。その他にはMIdnight BlueのCrusoeと、スーツケースにパッキングされたPocket Pilot、そしてSapphire Blueと黒のグラデーション色のPocket Rocket Proが展示されていた。翻訳を手伝った日本語カタログが配布されていてちょっと役に立った気分!?...うれしかったりして。Japan Advocateであるおルスさんの「Living Abroad in Japan」にサインをしてもらったり、Hanz社長(前週京都でお会いしたのだが、覚えていてくれて嬉しかった。)としばらく話した後に会場を一回りしてきた。うーむ、正直余り見るべきものがない!?いや、見る人が見れば面白いものもあったのだろうが、今の自分はAir Fridayを手に入れてすっかり物欲、新製品への興味が薄れてしまっていることが良くわかった。
さーっと会場を一回りしてから外のリカンベント試乗会場を冷やかしに向かったものの、到着した時には既に試乗終了の時間となっていた。先に試乗会場に向かえばよかった。スタッフの撤収作業を見守り(冷やかし!?)ながらしばらく時間を潰したのちに、再びBike Fridayのブースに皆で向かった。展示されているタンデムを改めて眺めていると、なんだかカッコ良く見えてきたぞ。実はこれまでBike FridayのタンデムはTwin Airを除いてあまりカッコ良いとは思っていなかったのであるが、考えてみると実物を見たのは初めてだった。目の前にすると印象もかわるものだ。せっかくなので(た)さんと二人で跨っていいなー、なんて浸っているといると片岡さんに「でも@nakさんとこはタンデムはストレス溜まるかも」なんてうちのことを完全に把握されてる一言が出てガビーン、、、つかの間の夢も散ってしまった。(笑) Hanzさん、オルスさんともうしばらく話した(「で、いつ注文するの?」なんて誰かさんはHanz社長直々に催促されていた!?)後に別れの挨拶をして一足先に会場を後にした。
「アメリカに来たらEugineに遊びにおいでよ~泊めてあげるから。」とHanzさんに誘われたのが嬉しかったですぞ。行くぞオレゴン!
お会いした皆さん、時差ぼけでぼーっとしていて挨拶もまともにできず申し訳ありませんでした~

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Bike Friday Kyoto Meeting 2004 ...改めて

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Bike Friday のオーナーが集うイベント:「Bike Friday Japan Meeting 2004 in Kyoto」 に@nakはCanary YellowのAir FridayとBrompton Ivoryで参加した。せっかくの京都なので、土日のミーティング前日に京都入りして三千院まで走ってきた。
ミーティング初日は京都の街並み散策コースのサイクリングに参加した。京見峠を登る「峠コース」も選択可能で魅力的だったが、地元の方(nassanさん)案内による京都ポタリングは盛りだくさんでとても面白そうだったのでそちらに参加することにした。ピークにはちょっと早かったものの、雨に降られることなく京都の紅葉を堪能できた。京都御所、三上さんちの長屋、釘抜き地蔵(自転車乗りには重要!)、仁和寺、嵯峨野といった京都の名所をめぐりながら充実した京都観光ポタをさせてもらった。二日目朝には京見峠再アタックの企画があったが@nakは案の定自転車に乗る前の峠...早朝起床に失敗。(^^;)この日は「水路」をテーマとしたアイデアいっぱいのコースをめぐりながら南禅寺など市内を巡った。
今回のミーティングにはバイクフライデーの社長、兼ほぼ全モデルの開発者であるHanz Scholzさんが参加して、新しいモデル(リカンベント・16インチモデル)についての情報も聞くことが出来た。またポタリングしながら京都の街並みとウォールマートの関係について(内緒っ!(^^))話したのも面白かった。
今回(た)さんと同じくらいの身長の女性オーナーがPetite Crusoeとノーマル(non-petite)Crusoeで参加していて彼女がとても参考になったのも有意義だった。(試乗させていただいた方々に感謝。)
初めてお会いした方々(ネットではいつもお世話になっている方も!)も含めて色んなBike Fridayと色んな仲間に会えた充実した週末だった。

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Bike Friday Kyoto Meeting

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Bike Friday Japan Meeting Kyoto 2004が無事に終了。
色んなBike Fridayと色んな人たちに出会えた楽しい二日間があっという間に過ぎた。
参加した皆さん、お疲れ様でした。

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南禅寺

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紅葉がちょうど良い感じ。

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バイクフライデーミーティング

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京都御所で休憩中〜

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そうです、京都に行こう

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雨上がりの三千院にて。

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新幹線

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BIKE FRIDAY京都ミーティングに参加するため、移動中。 今年は自転車のイベントで新幹線に乗車するのは浜松、名古屋に次いで3回目。よく遊んだなーと、今年の出来事を振り返りモード。

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ヘルメットを被る被らない、そして皆被ろうぜぃといった話についての自分の意見。

ヘルメット着用には賛成。被ったことに越したことはない。
頭部保護、集団走行時の自己責任等々被ることによる安全性や効果については既に色んなところで書かれているので割愛するが、自身の経験から言えばヘルメットを手元に置くことによる一番の効果でありもっとも大事なことは自転車走行における意識改革ではないかと思うのだ。
ヘルメットを被ることで確かに頭部は守られる。しかし10の怪我が6か5になるかもしれないが被っていれば無傷で済むという保障はないし、被っていなくても助かることもあるだろう。立ちこけでも当たり所が悪ければヘルメットの有無は関係ないかもしれない。統計もあまり関係ないと思う。所詮事故は計算されて起きるものではないのだから。(もちろん被っても被らなくてもいいということを言うつもりはない。被った方がいいに決まっている。)
それよりも、事故にあわないようにするには、怪我をしないようにするにはどうすればいいのだろう、そういうことを考えながら自転車を走らせる・・・その意識を芽生えさせてくれることこそがヘルメットの最大の効果ではないかと思うのだ。ヘルメットの一番の安全効果は物理的なものではなく、所有することによる意識の変化だと、すくなくとも自分はその影響を大きく受けているので思うのだ。

意識改革といっても難しいことではない。(そもそも自分は難しいことなど書けん~)それは単純なところから始まるのではないか。
ヘルメットが手元にある。すると、自転車で出かける際にまず被って行くか行くまいか悩むのである。悩むまでもなく被るだろ~という偉い方々のお叱りは受けるとして、ここで言いたいのはヘルメットが手元にない人はこの時点でそもそも悩んで決断する機会すらないのではないだろうかということだ。
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被って行くか行くまいか→なんで被らないといけない(被りたい)のか、被らなくてもいい(被りたくない)と思うのか→どんなところを走る予定なのか、そこは走るのが怖い(→危険と思う)のか、安全だと思うのか→走る予定の場所がどのように危険だから被る、安全だから被らないという判断になるのか→その場所がどううなっていれば危険じゃないと思えるのだろうか→その場所はどうすれば安全に走れるのか
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などなど被る被らない以前にヘルメットの存在をきっかけに今まで考えていなかったことを色々考えるようになるのじゃないか。
正直なところ、自分もヘルメットを被り始めた前後ではこんなことは意識して考えていなかったし、どうでもいいや、と思うところもあった。ところがいつの間にか、ヘルメットを被らなくても恐怖感を感じなかった(=何も考えないで走っていた)道を怖いと思うようになったり(危険の意識と言う意味でプラスの意)、自転車はどこをどう走るべきなのかについて考えたり、はたまた東京のサイクリング(道路)事情をなんとかしたいと思うようになったり、といつのまにか「考える」ことが自然に身についてしまった。
(た)さんと(とある)交差点の危険性について語るとは夢にも思っていなかったが、これも危険意識を芽生えさせてくれたヘルメットの影響が少なからずあると思う。このように視野を広げるという意味でもプラスになっている。

もちろんこんなことはヘルメットを入手してみないとわからないし、自分もそうだった。被るきっかけは「皆が被っているから」「言われたから」「義務だから」でもいいと思う。理由がなんにせよ、ヘルメットが手元にあれば色々考え始めるのだ。
そして最初のうちは「せっかく買ったんだからとりあえず被るか」という理由で着用するのも仕方ないと思う。大事なのはそこで終わらずに、そこから自分の自転車走行や自転車環境について「考える」...ヘルメットがそのきっかけになればいいなと思う。それが「考えるサイクリスト」のスタートラインとして活きてこそ、ヘルメットはその性能をフルに活かすのではないだろうか。

言い方や考え方は色々あれど、ルールや決まりが大事なのではなくて、自分も質の高いサイクリストになりたいし、一緒に走る仲間もそうあって欲しい、それが皆の共通の願いなのでは。
げっ、なんかまとめ過ぎやな。

関連していそうな記事 :
ミキ日記 - http://d.hatena.ne.jp/miki4427jp/20041108
miharuqのひとりごと - http://d.hatena.ne.jp/miharuq/20041109
おのひろきおんらいん - http://onohiroki.cycling.jp/weblog200411.html?d20041109n1_#d20041109n1

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White Lightning CleanStreak

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なぎのさんのところで自己洗浄機能が備わったチェーンワックスについて知った。なにぃ~このチェーンワックス(オイル)を使うとチェーンクリーニングが不要になるとのことじゃないか。これ以上チェーン掃除の度に部屋をオイルまみれにしない為にもこれは早速ゲットせねば、とネット通販でホワイトライトニング・セルフクリーニングシステムを注文してみた。このワックスを効果的に使用する為には今チェーンについている油や汚れをキレイに落とす必要があるのだが、通販のメニューを見ていると「ごしごし磨くこと不要で表面にこびりついたオイル、グリス等の汚れを完全に溶解する」と夢のようなクリーンストリークなるクリーナーを発見。おーこれも買っちゃえ、と「買い物かごに入れる」をマウスクリックした。
到着したクリーンストリークを早速使ってみた。洗浄力は確かに凄くて、今まで洗面や風呂場を油まみれにしながらチェーンを洗っていたのがなんだったのだろうと思わせる。もっと早くに知っていればよかったのに。ただクリーナ液は水のようにさらさらしていてスプレーを吹き付けるとまるでコップに入った水をこぼしたかのようにクリーナ液がぼたぼたと垂れるので、で室内利用には注意が必要である。FinishLineのデグりーザー(シトラス風味)の方がまだ収集がつく。
早速Sat-R-Day Navy、Pacific-18 Polish、そしてAir Fridayにこのワックスを使い始めた。

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塗り絵

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Air Fridayを発注された謎和田さん発注色の色塗り見本を作成されている。キレイなグラデーションがシミュレーションされている。確か自分もAir Friday発注時に同じように"色塗り見本"を描いた記憶があったのでパソコンの中を探してみると...あったあった。この絵は仕様が決まるずいぶん前に描いたものであるが、ハンドルステーの黒、カーボンシートポスト、そしてHEDのホイールは既に決まっていたらしい。(笑) そしてMidnight Blueも候補に挙がっていたらしい。さて実物との比較やいかに。
にちさんもSat-R-Day発注時にシミュレーションしていたような気がするが、やっぱりやってみたくなるものだよな。>塗り絵

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喩えるなら

喩えるなら初代ロータスエスプリ。(同じロータスということでElanにも共感。)4気筒RRというライトウエイトスポーツ感(=小径)と特徴的なウエッジシェープ(=デザイン)に共通感を感じる。ポルシェを買うという喩えはone and onlyを手に入れるという意味で挙げたが車自体はイメージ的にちょっと違うかも知れないですな。

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久しぶり(今年2回目はナイショ!)にサタデーに乗って多摩川に向かったら、いつもは一瞥もくれないロードの人たちが次々に挨拶してきた!小径車の男性からは記念撮影を求められ、サイクリングロードや沿道からは時折歓声が聞こえ、自動車の男性はわざわざ窓を開けて質問を投げかけてきた。 サタデーに乗ってて楽しいのは、いつもより回りの反応が良いことでしょうか。 でも、まだまだリカンベント初心者の私は注目されると恥ずかしいぞ。

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やっとサタデー

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ゆっくりとしか走れない~(‐‐;)

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リアホイールにトラブル

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Air Fridayのリアホイールにトラブルを発見。先週の麦草で発生していたのかも知れない。修理の為に宅急便でCYCLETECH-IKD宛にホイールを送った。
...ということでここ10日ほどはAirでの出陣が出来なくなってしまいました~(^^;)>誰となく御報告

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官能エアー

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「官能」...いまむらさんがHED製カーボンホイールの乗り心地(音)を形容する際に使っていた言葉であるが、自分がAir Fridayの魅力を一言であらわす言葉を挙げるとしたら、この言葉になる。(実際以前にどこかの書き込みで使った気もする。)色んな意味で感覚に訴えてくれるところがこの自転車の魅力のような気がする。惚れた腫れたにゃ理由はいらないぜっ、Air Fridayはそんな一台なのである。ポルシェを買うようなものなのかな。
全然参考にならないインプレッションである。>親バカ全開。

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GalFromDownUnder

Bike FridayのCustomer EvangelistであるLynette Chiangさんのホームページ : GalFromDownUnderのコンテンツを読み始めたら止まらなくなってしまい、思わず夜更かししてしまったら(た)さんに怒られてしまった。ホームページには彼女がBike Fridayに乗って世界中を旅したツーリングレポートが掲載されている。それはまさに世界を股に掛けた冒険であり、読み応えのあるものばかりである。これは雨の週末の夜長にぴったりのReading Pleasure !?

GalFromDownUnder : http://www.galfromdownunder.com/

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Bike Friday : 色見本

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Bike Fridayの本サイト(http://www.bikefriday.com/)の色見本ページに掲載されているカラーサンプルは室内照明の影響を受けてしまって実際の色味がわかりづらいものがあったが、日本代理店 : CYCLETECH-IKDによる日本サイト(http://www.bikefriday.jp/)に新しく色見本ページが用意された。こちらの屋外撮影によるカラーサンプル画像はとてもいいと思う。もちろん、実物を見るのが一番であることには変わりない。
次回参考にしよう。(あれ!?)

Bike Friday本サイトの色見本ページ : http://www.bikefriday.com/powder99.cfm
Bike Friday日本サイトの色見本ページ : http://www.bikefriday.jp/color/index.html

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麦草タイムテーブル '2004

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登りながら撮ったデジカメ画像のタイムスタンプを控えてみた。
10:20 - JR 中央線茅野駅出発
11:04 - ローソン到着
11:30 - 糸萓大橋トマト畑(休憩)到着
11:47 - パン屋「Epi」到着
12:10 - パン屋「Epi」出発
12:18 - 最終売店着
12:48 - 標高1400mサインポスト
12:59 - 標高1500mサインポスト
13:08 - 標高1600mサインポスト
13:21 - 標高1700mサインポスト
13:33 - 標高1800mサインポスト
13:36 - 冬季ゲート到着
13:58 - 冬季ゲート出発(推測)
14:07 - 標高1900mサインポスト
14:15 - 展望台で写真撮影
14:38 - 標高2100mサインポスト
14:40 - 麦草ヒュッテ到着
15:30 - 麦草ヒュッテ出発
15:44 - 麦草峠標識で記念撮影後出発
16:06 - 下りの休憩ポイント
17:01 - JR 小海線松原湖駅で輪行準備完了

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野辺山

二日目もばっちり晴れました。

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麦草

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今年も無事に辿り着いたぜっ!

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ひと足お先に

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茅野に向かって出発。久しぶりの電車輪行で汗びっしょり。麦草は天気に恵まれそうでひと安心。

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Deuter Superbike L

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Air FridayPacific-18 Navyにはリアキャャリアがついていない。出かけるときにはもっぱらウエストバッグを腰に巻いて出かけている。だから荷物が多いときにはBromptonの出番となる。Sat-R-Dayを入手した際に装着したリアキャリアはAir Fridayにも共用可能であるが、さしあたり長距離旅行の予定もないしAir Fridayにはなんとなくリアキャリアを付けたくない。つけるとしてもフロントパニア(ラック)が欲しい。逆にPacific-18 Navyにはセキサイダーを付けたい。
・・・ってな感じで色々あるが、とりあえずAir FridayとPacific-18 Navyでもう少し荷物を運ぶ用途にデイパックを買った。本当はDeuterのCrossAirが欲しかったのだが在庫がなく、同社のSuper BIke Lになった。Deuter Super Bike は数年前に仲間うちで流行って(?)当時(た)さんがSを買った。Sは案外荷物が入らなかったので今回Lを選んだ次第。新旧モデルを比較してみると基本構造は変わらぬものの、ヘルメットネットなど細部の出来がよりスマートになっている。来週の麦草峠アタックに背負っていこうと思う。
Deuterの日本代理店はイワタニプリムスなのね。

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Bike Lane...Better than Nothing !

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#長くてスマン。
隊ちょ~さんのBike Laneに関する考察Kazuさんによるのバージニア州のBike Lane事情に関する記事にも書かれているようにアメリカと言えども全土に渡って自転車に親切な環境が完全整備されているわけではなく、あくまでも地域活動、行政、予算、そして利害といった様々な条件が上手く揃ったエリアで環境整備が進み、きちんとバイクレーンが出来たりするのだろう。またビーチといったfitness zoneや観光地におけるバイクレーンの整備が進んでいる一方非観光地ではイマイチなように感じるのは自動車大国であるアメリカにおける自転車の捉え方、すなわちスポーツや娯楽としての自転車環境整備として捉えられていていること、に一因があるのかもしれない。(「アメリカと言えども」という言い方自体おかしいのかも。)さらに想像するに、自転車が日常の移動手段としての実用的な捉え方がされている欧州では都市部を含めてより生活密着した形で自転車環境の整備が進んでいてまた違う事情なのだろう。(欧州自転車事情には詳しくないので教えて欲しい>詳しい方)

ちなみに自動車大国であるアメリカにおける(一般道に設置されている)バイクレーンは自動車用右左折レーンといったほかの車線と扱いは同じ、複数ある車両用レーンのひとつであり、それはあくまでも道路において定められた単なる自転車の"居場所"である、少なくとも@nakはそういう意識を持ちながらバイクレーンを使用しているし、そういう意識を持たないと安全に走ることはできないのは言うまでもない。「アメリカにはバイクレーンがあってすばらしい」的記事を何度か書いたが、これらバイクレーンは決してBike Heavenではなく、それに甘えたり期待してはいけない。良く計画されて整備されている箇所もあれば、自転車の車輪なら壊れてしまうような巨大なpot holeが平気であったり交差点で自動車用右折車線が合流して一時的にバイクレーンが消滅するといった自動車中心(優先)の国を認識させられるような箇所もある。バイクレーンだからといって専用レーンではなく、特別に自転車向きに舗装・整備されていたり、安全が確保されているわけではない。ただそれであっても、自転車の"居場所"すらない日本の自転車環境に比べればずっとマシだということ主に書きたかったのが以前の記事である。

話を戻す。色んな地域事情があるはずだが、隊ちょ~さんが書かれているようにバイクレーンや環境は「黙っていても作れない」、そして「主張は聞こえるところで発しないといけない」という点は万国共通だと思う。その表れだと(勝手に)思っているのが、これまで@nakが訪れてバイクレーンが整備されていたエリア(ハワイ、サンタモニカ・ロス、マンハッタン)には環境整備を声高に行政・社会に働きかける活動を行っている.org的組織があるという事実である。ハワイであればHawaii Bicycling League、マンハッタンであればTransportation Alternatives、そしてロサンゼルスであればLACBCといった組織の存在である。
無論組織があればいいというわけではない。例えば上記Transportation Alternativesという組織は5000人のメンバーを有する市民団体であり、自転車のみならず歩行者やスケーターといった異なる立場の人たちが一緒により良い環境つくりのために草の根運動を行っている組織らしい。(ちなみにニューヨークでは行政側にも都市計画における自転車通行網に関する受け皿、すくなくとも.govドメインで自転車通行網の整備に関するwebsite、がある。)
実はマンハッタンのリバーザイドをポタリングしていた時に出会ってメールアドレスを交換したDAHON乗りのサイクリストから@nak宛に定期的にEメールがBCCされてくる。そのメールのTo :は上記Transportation Alternatives宛であり、彼は自分が走ったマンハッタン島のサイクリングルートの現状報告を定期的にフィードバックとして組織に上げて、問題定義を行っているのである。(○△のバイクパスはここ数ヶ月の間工事車両に占有されていて迂回路の案内もない、といったかなり細かい情報から行政への要望まで彼のフィードバックは多岐にわたる。)サイクリストであれば興味があるだろう、ということで毎回メールを@nakにBCC:してくれている。
数千人レベルのadvocacy groupに各メンバーが彼のように定期的に情報をinputしていく、そういう流れが組織として出来上がれば活動としてはかなり大きな力になるだろうな、と思いながら彼のメールには毎回感心している。
(願うだけじゃダメだと認識しつつも)東京にもこういった規模のadvocacy groupが出来てそれが上手く回っていく、そしてそのgroupが発する主張がうまく"聞こえる"ようになるといいが。

Hawaii Bicycling League : http://www.hbl.org/
Transportation Alternatives : http://www.transalt.org/
LACBC : http://www.labikecoalition.org/
NYDCP-Bicycle Network Project : http://www.nyc.gov/html/dcp/html/bike/home.html

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Living Abroad in Japan

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以前日本にお住まいで一緒にサイクリング楽しんでいた、そして現在Bike FridayのJapan attacheであるオルスさん...Ruthy Kanagy さんが本を書かれたそうです。
Living Abroad in Japan : Avalon Travel Pub ; ISBN: 1566916720
Bike Fridayの関連記事 : http://www.bikefriday.com/main.cfm?fuseaction=news.article&;ID=373&;Category=News

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Sugino Compact Crank 2

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コンパクトクランク(Sugino Cospea)を取り付けてから試走していなかったAir Fridayで水曜日の晩に近所を走ってみた。
フロントインナーがとても軽くなった(38T→34T)のは体感できたが48Tになってしまった(?)フロントアウターが軽すぎるかどうかは近所の"散歩"ではわからなかった。それまではアウター・ハイ(リアの重いギヤ)をもてあましていたので軽すぎることはないと思うのだが。
もう一つの心配であったフロントディレーレーラの変速は少々シビアになった。アウターからインナーへ、すなわちチェーンを落とす分には問題ないが、インナーからアウター、すなわちチェーンをアウターに引っ掛けるのが厳しくて変速に失敗するのだ。実はアウターチェーンリングの小型化に伴い本来はフロントディレーラを下げて位置調整する必要があるのだが(so it says...)、実はAir Fridayのボトルケージ用ダボが邪魔をしていてディレーラの位置を下げることができない。これは交換前にわかっていた上での取り付けだったゆえに、心配事ではあったのだ。走っては調整を繰り返した結果、up変速は安定してできる調整ポイントは見つかったものの、今度はSTIの操作に気をつかわないとチェーンはずれが起きるようになった。
もう少し大きいアウターチェーンリング(たとえば50T)であれば問題ないのかもしれない。まぁフロントの変速はそう頻繁に行うものではないのでしばらくこれで走ってみようと思う。
ソフトライドと加速にペダリングの軽さが加わってますます楽チン度アップである。もっともAir Friday本来の意図された(パフォーマンスバイク)と違う方向性の気もする。なんかせっかくスポーツカーを買ったのに乗りこなしが大変だからってデチューンしているような、そんな気分もしなくもない。(苦笑) 何せエンジンが非力だからね。

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バイクレーン@LA

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ロサンゼルスで自転車を借りてVenice Beach周辺を走った時にサイクリングルートと位置づけられた一般道にはBike Laneが設置されていた。ハワイ(オアフ島ホノルル、カピオラニ公園付近)同様に左から自動車通行区分、バイクレーン、その右側に(自動車の)路上駐車帯という配置になっている。路上駐車がきちんと行われていて自転車がレーン内を走行していれば開いたドアにはぶつからない程度余裕を持って路上駐車帯は幅がとられていた。違法、合法にかかわらず路上駐車車両(のドア、飛び出し)から自転車を守るには道路最右端ではなく、路上駐車分だけ中央にバイクレーンを配置するこの構成がやはり一番安全なのかなと思った。無論このような"贅沢な"バイククレーンは幅がある(アメリカの!?)道路だから簡単に実現可能なものかも知れない。もっともアメリカの全ての幅広道路にバイククレーンがあるわけではない。ただ、サイクリングルートとして指定された道路には大概Bike Laneが設置されているのだ。
New York・Manhattanのサイクリングマップには道路による自転車走行の適(推奨)・不適(非推奨)が記されている。そして「適」(推奨)の箇所にはBike Laneがあったりする。
東京の道路へのBike Lane設置に向けた第一歩は、まず自転車走行に適した一般道の洗い出しなのかもしれない。(それがルートとして都かどこかにオーソライスなんかされれば理想的なんですが)Venice BEach,New Yorkで自分が自転車に乗る際、真っ先に求めたようなサイクリングマップ東京版(都内一般道の自転車走行適・不適マップ)が欲しいものだ。

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Sugino Compact Crank

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7月に注文したSugino Cospea(48x34 コンパクトクランク)が実は旅行前に届いていた。Shimano製Octalinkクランクを外す為のアダプタを週末探し求めて自転車ショップを転々とした結果、(店頭在庫希少)入手できたので、早速 Air Friday に取り付けてみて仮調整をしてみた。フロントディレーラーがうまく変速するか、アウターが軽すぎやしないか、がちょっと心配だ。そして今晩近所を軽く試走してみた。ふ~ん(^^)>つづく

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ホノルル・センチュリー・ライド

先週末にハワイ・オハフ島でホノルル・センチュリー・ライドが行われた。「今年も参加してきました~!」っと行きたいところだったが、今年はなぜか乗る飛行機を間違えてしまい、ハワイで下車できずロスまで行ってしまった。(^^;)
参加された方、お疲れ様でした。
隊ちょ~(栗原@横浜)さんのBlogさっそくレポートが掲載されていて、2年前の参加を懐かしく思いながら(ちゃんと)全編読ませてませてもらった。
2年前に参加した時はJALがメインスポンサーになる前年で、日本からの参加者も少なかった。Birdyがずいぶん珍しがられて、休憩所で「なんでそんな(大変そうな)もので走っているんだ?」と話しかけられたのを思い出した。(笑)今年の参加者が3、4000人で日本からの参加が1600人と読んでびっくり。大会の雰囲気も随分変わっているのかな。

栗原@横浜さんのレポートを読み終わった後、思わず2年前のレポートを読み返してみた。うーん、やっぱりハワイもいいなぁ。
<参考>Cycle@nak-2年前のレポート : 2002.09.22 Honolulu Century Bike Ride

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MTB@Venice Beach

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自転車バカ...一昨日トライクで走った海岸沿いのサイクリングロードをもう一度走りたくて、再びサンタモニカに向かいました。今回はSchwinnのMTBをレンタルしてPalisades CliffからMarina Del Reyまで往復30Km弱を走行。日曜日のサイクリングロードは自転車とインラインスケート、そして人でいっぱい。

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Trike@Venice Beach

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Venice BeachとSanta Monicaを結ぶ海岸沿いのサイクリングロードをトライクでポタ。太陽がジリジリと肌を焼いて二人とも真っ赤。(^^;)

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asahi.com : 自転車男子タンデムスプリントで銅 パラリンピック
アテネ・パラリンピックで自転車にメダル、葭原選手がパイロットの大木選手と組んで男子タンデムスプリントで3位に入ったとのこと。おめでとうございます。葭原選手といえば2年前のBDサイクリングクラブ・荒川オフおのさんのViewpointに乗って参加してくれたのが記憶にある。その時間近で一緒に走らせてもらい、帰り道も途中までご一緒させて頂いたので親近感が沸きます。シドニーに続く2大会連続のメダル、おめでとうございます!

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爽快

自転車を走らせること自体が好きだ、向かうあてがなくても。いや、たまにはあてがない方が気持ちいいかも...

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丸石自転車倒産

日経新聞 :「丸石自転車、2回目の不渡り」
そんなことになっていたとは知らなかった・・・

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善意のベルの音色

ばか野郎2とベル」「ベル、補足」にこぐさんから反応アリ。
そりゃこぐさんに法律を引っ張り出されたらかないません、勘弁してくださ~い。(^^;)
譲り合いの心、という趣旨の一致には同感。こぐさんの法の解説に感謝しつつ法令要旨を鑑みながら「危険を防止するためやむを得ないとき」って「(自車の存在を知らせることで)危険を(事前に)防止するために(口頭では気が付いてもらえないので)やむを得ず」なんて解釈も出来るな~などと考え・・・違うって!!!
確かに法律の詳細は参考になるが、「ばか野郎2とベル」ではそれが論点ではないつもり。まして上に書いたような法の解釈論をするつもりはない。
法律は可能な限り遵守するべきであるのは確か。原則的には全ての法律に遵守しなければならないのだろう。しかしもっと大事なのは、法律を杓子定規に守るということよりも、その趣旨や目的を理解した上で、個々がその理念や意図を柔軟に現実に当てはめて実践する、ということだと思う。杓子定規じゃない現実、個別が存在する現実において法律の理念や目的を個人個人が適応させていく、ということが変化と個性の社会にとって大事なのではないかと思う。
自転車にベルを鳴らされて暴力と思う歩行者もいれば、鳴らして存在を知らされた方が安心と思う歩行者もいる。歩�道においては歩行者が最優先であり、その保護に最善を尽くすべきという法の目的を意図した善意の「ベル」である限り大きな問題にはなっていないないはず。その善意に付随する双方の譲り合いの精神、挨拶、笑顔・・・がベルの音色を心地よいものにするはずだから。
問題はその理念を意識していない「ベル」。その脅迫感と威圧感がベルを悪者にする。
結局は鳴らす個人の心構えに行き着くんだよね。その心構えが正しければ大前提としては鳴らさないにこしたことはないのは自明なはず。

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ばか野郎2とベル

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なぎの日記2004-09-09 : 「ばか野郎」
に遅ればせながら大賛成。ついでに車内からのタバコ投げ捨て、電車で降りる人の邪魔なのに意固地になって一旦降りようとしない人もバカヤロー。
ただ一点、

歩道で歩行者にベル鳴らしながら自転車走らせる奴
について・・・
これはきっとわがもの顔で歩道を自転車で(かなりのスピードで)走らせる「オラオラオラ~」的ばか野郎を指してのことだと思うのだが、歩行者優先を認識しつつ事情により仕方なく注意を喚起するためにはベルを鳴らすのはアリだと思うのだ;が、どうだろう。
(すなわち、とにかくベルを鳴らすのはばか野郎というのではなく鳴らす人の意識の問題なのではないかと。)歩行者の後ろにぴったり付いて、頑なにベルを鳴らさず歩行者が気が付くのを待っている人を時々見かけるが、それはかえって危険な状況を作り出している可能性もあり、自転車の存在を知らせる善意で軽くチリンと鳴らすのはいいのではないのだろうか。自分が歩行者の時には真後ろから予告なくぬっと現れる自転車に何度もびっくりさせられるし、何度か前輪でかかとを踏まれたこともある。背後の自転車の存在を知らされていれば避けられた出来事だと思うし、その為にベルを鳴らされるのであればそれほどイヤな気分にもならない。そういう前提であれば歩行者との共存の為にベルは"活用"すべきだと思う。
要はベルを鳴らす人の心...それはきっとベルの音色に表れるはず。

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Bike Friday Japan International KYOTO Meeting

今年のBIke Friday Meetingは11月13日、14日の二日間の予定で京都@日本で行われる。その案内ならびに申し込み方法が「2004年9月6日 - バイクフライデー・イベント開催のお知らせ 」がBikefriday.jpに掲載された。
楽しみだ。

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気温 20 度

今日はヒートアイランドを脱出してグルグル周回。さてどこ?

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旧碓氷峠

涼しくて気持ちいい〜

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軽井沢に

バカンスに来ています。旧碓氷峠を上りました。 こりから下って「わかどり」に食べに行く予定(^^)

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Air Friday 初パンク

040805puncture.jpg
AirFridayを見ると前輪がペチャンコになってパンクしている。走らせていないのに勝手にパンクしてしまった。はじめてIRC Roadliteを外してチューブ交換を行った。ちょっと固くて外しにくかったがBirdyのPanaracer Colorに比べれば楽である。パンクしたチューブを眺めるとゴムの継ぎ目部分が裂けている箇所を発見。何がきっかけでこうなったのか不思議である。過圧の上に夏場の室内の気温変化による膨張に絶えられずに裂けたのか。
パッチを貼り付けてみたものの、継ぎ目の浮き部分に上手く粘着してくれず、スースー空気が抜けてしまう。こういう箇所はパッチで修理をすることは無理なのだろうか。替えのチューブもストックしてあったので事なきをえた。
....てな感じで週末は久し振りに走らせたい。

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山中湖

モブログの動作確認。土曜日は山中湖を自転車で3周走ってきた。

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